在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
奈良学園登美ケ丘中のV字回復なるか
創立10年を迎えた奈良学園登美ケ丘。開校当時、大学進学に対する取り組みや期待度を込めた偏差値の高さで人気を集めた。が、今は見る影もない。大学進学実績、偏差値ともガタ落ち。このまま、底辺の学校でいてほしくない。今後の奈良学園登美ケ丘はどうすれば復活できるのか、アドバイスを下さい。
回復、、、もう、この学校には、そんなことムリですよ。
F校長がいる限り、低迷。
今年の卒業生など、Y4になってから数学の担当教師が公立進学校へ転職。あり得ないじゃないですか。
この先生を責めはしません。先生も、この学校から足を洗いたいのでしょうね。
わかります。無理ですよね。
先生方の指導力の無さや生徒たちへの不信感などマイナス要素ばかりが目立つ学校ですね。
この先思いやられます。不満のある保護者が多勢いるのに、なぜ学校側の対応がおかしい事が明るみにならないのか不思議なくらいです。
新しい学校なので、試行錯誤して方針が定まりませんね。その結果、進学実績も上がらず生徒のモチベーションもイマイチで、中途半端です。F校長が10年間の独裁状態なので、やる気のある先生方は嫌気がさして辞めていかれます。
ただ、ぬるくてノンビリしているのですが、子供は環境に満足しているので、親としては大きく不満を言うほどではないというところです。周りも余裕のある家庭が多いので、家庭教師や塾、予備校で補っています。まあ、学校やその他のいいとこ取り、使い分けというとこでしょうか。一人一人にぴったりの理想の学校なんて、ないですしね。
今年度のY4生で、長期休暇中の予備校利用のみで複数の医学部に合格した生徒さんがいたようですね。とても励みになる結果で、学校のご指導に期待をして子どもをお任せしようと思います。学校の批判をするのではなく、我が子の手綱をしっかり握って与えられる事を確実にこなすように見守りたいです。
ありえないと感じられるほどの快挙なのですね!
残念ながら国公立ではなかったようですが、自宅から通学可能な近畿圏の医学部医学科に複数合格されたそうです。極めて近しい方が仰ってましたので、間違いはないと思います。
名無しさんが奈良学園登美ヶ丘に否定的な感情をお持ちなのは、個人の感覚なので致し方ないと思います。しかし、受験とは受験生が将来の夢に向かって全力で勉強に取り組み、家族がそれを支えて乗り越えるものだと考えております。名無しさんの表現には、「正規合格などありえない」と、それを完全に否定し侮辱するような文言が含まれております。合格した事を素直に評価せず、ご自分の価値観だけを押し付けておられるようで残念です。




































