充実した教育環境の日大付属高校
雲雀丘学園小学校受験について
今年は内部受験も厳しかったようで
某幼児教室のHPでは併願は6倍近くの倍率だとも。
私共も残念ながらご縁はいただけませんでした。
やはり今までになく厳しい受験だったのでしょうか?
その資金を有効に回しましょう。
小学校は地元が一番。人間形成もされます。
無駄な資金を支払わなくて済みますので、その分お子さんに投資してください。
勉強じゃないですよ、色んな稽古や習い事。
その中で本人の自我が形成されます。
昨年まではほとんどのご近所の私立小A日程が同じ日程の入試だったのですが、今年から(今年は?)どこも日程がずれたので、複数校の受験が可能になってますね。
雲雀丘Aは、他校のA日程の結果が出た後。
近隣の私立小はどこも合格倍率が上がっており、残念になる方も多かったようですので、
その方々の多くが雲雀丘専願に流れてきていたのかもしれません。
昨年までのように、専願ならまず落ちないだろう、と考えて最低限の準備で受験に挑まれていたご家庭には厳しかったかも。
受験おつかれさまでした。コロナの影響で試験日が1ヶ月延びましたね。そして、コロナの休校時の公立小学校の対応を見て、やはり私立に…とお考えの方も増えたようです。雲雀丘は4年生からタブレット学習を取り入れていましたが、来年度からは1年生からタブレット学習となります。常に最新の教育を研究、実践なさる素晴らしい学校だと思います。近年では、両親や兄弟が出身、在校中であっても、落とされると言う話を多く聞きますので、私立ですが兄弟枠もないように思います。面接方法も、親子の関係が見えるものに変わりましたね。学校全体のレベルをしっかり上げようとしていることが伝わってきます。






























