充実した教育環境の日大付属高校
雲雀丘学園小学校受験について
今年は内部受験も厳しかったようで
某幼児教室のHPでは併願は6倍近くの倍率だとも。
私共も残念ながらご縁はいただけませんでした。
やはり今までになく厳しい受験だったのでしょうか?
内部でも残念な方いらっしゃるのですね。昨年のB日程は1名枠と某お教室のホームページにも掲載されていましたね。知り合いも外部受験で不合格でしたので、B日程を受けるとおっしゃっていました。ヘトヘト様にも、ご縁がありますように祈っております。
雲雀丘学園小学校、内部の専願が強く、それも3年保育でないとはねられます。
雲雀丘学園は悪くはないですが、小学校は公立をおすすめします。私立に意味がないお金を出さず、習い事にしっかりお金をかけ、そして公立ならではの幅広い人間性に揉まれるべき。
入試速報会へ行ってきました。
専願者が増え、兄弟が通われている・親がご出身などであっても厳しい程、例年になく厳しい受験となりましたと塾の先生も言われていました。
専願159名中、合格者数138名 1.2倍
併願44名中、合格者数8名 5.5倍
今までは雲雀丘学園小学校の受験では基礎さえできていれば良いという風潮でしたのが今年は応用問題も含まれていました。
ご参考までにヘトヘトさんの入塾期間や家庭での勉強量などを教えて頂けますでしょうか?
2年保育か3年保育かというのは私立だけに、親の教育への関わりを保育年数でみる場合があるということです。
雲雀小学校は、小学校受験塾と密接につながっています。それは少子化の中、生徒を集めなければならないため仕方ないことです。会社経営です。
雲雀小学校は良い学校だと思いますが、公立出身者が中学受験では精神的体力的に強いと感じます。
まずは内部専願を優先的に合格を出します。専願でも指導しにくい子には合格を出しません。次に外部専願を優先。併願では兄弟枠優先、OB枠優先。次に滑り止め内部併願、外部併願。ここは他校に逃げるから合格を出しにくいと。逃げられるのはプライドもあり、逃げない(ほどほどのレベル)受験生を優先させる作戦。小学受験塾のGとHとは繋がっており、受験結果の内容も、受験生の親には出さない情報を塾に裏で伝えています。受験生の親は知らされない情報を塾には出すのです。学園として大事なのは大学進学実績。つまり、高校から入ってくる外来魚を取り込むことが、最大のミッションです。幼稚園、小学校、中学はしっかり経営の資金の安定のため。
個人情報をこの時代に平気で出しちゃう不透明な学校だと思います。
強みは阪急沿線の雲雀という老舗駅に直結していること。ただ、授業中の電車の音は凄まじいです。
内部上がり生の通学時マナーが悪いようで、、クレームが学校によくはいります。
色々ありますが、総じて生徒はぬるま湯の平和な世界に幸せを感じることができ、そのような環境をつくる学校経営は安泰です。良い学校と言えるでしょう。






























