アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
資本主義の公教育・・・さん
>このシステムが全国的に流用されれば、無常感さんの希望する形で助成金が交付されるはずです。
そうですか・・それはよろしいことですね。
学校法人に公金投入するのはおかしいので、この方法でやって欲しいですね。
無常感さん、
それなら、これまで、無常感さんが自分で議論されてきた、下記はどういう意味でしょうか。確認させてください。
・・・無常感さんは、その100%公立学校でカバーするという、現状、あり得ないことを議論していル洋に見えますが、このように現実味は全く無くても、私学助成の筋論をまだ議論したいと言うことでしょうか。この議論は、議論の組み立て方として、明らかにすべきで小さいモノではありません。
<無常感さんの以前の書き込みから>
>都立高校の中には定員割れをしているところがあるんですね。
ということは、第二志望第三志望 でスライドできる余力は持っているし、
それこそ定員100%全入の枠をまず都立(公立)で作るということできますよね。 (無常感)
<無常感さんWrote>
量的さん
>私学が公教育であり、その助成が急務であると、当事者の「東京都が整理している」としていて、
(無常感さんの空想している?)公立学校が100%の公教育をカバーするという意志は、
東京都にはないという証拠だという量的の考えです。
つまり、公教育を公立高校”だけ”が担うという考えそのものが、現在東京都では空想ですという強い意見。
ここまで書けば、クリアですか? (量的さん)
・・というか、議論というのは、
【問題の正解】東京都の教育政策・・を探し当てる入試問題みたいなものではないと思いますよ。
東京都の政策で100%公立なんて、そりゃあ想定していないでしょう。
そんなことは、私ひとりでも分かります。
東京都の政策がどうであろうと、量的さんのあるべき論、私のあるべき論・・
それを論じ合う・・それが議論ではないのですかね?
追伸ですが、
【2423941】 については、
無常感さんを追い込もうとする議論で書いているのではありません。
念のため。
(先ほどの質問の答えが、YESであるかどうかが明らかになれば、私学助成という現実に行われている施策の中期の改良・あるいは全廃議論なのか、当面の議論でもするといわれるか、がクリアになるという意味の質問です。)
無常感さん。
>まあ、でも・・学校法人は信じられるのでしょうか?
>学校法人と、行政の癒着は?・・・言えばキリがないですよね。
私学は・・かなり悪党のようで・・・
無常感さんの私学保護者へのアドバイス?してましたね。
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多くの大阪の学校法人は、私学助成削減を口実に、本当の削減額以上に便乗値上げをしているはずですよ。
行政に文句言う前に学校法人の財務情報をよく読んで、学校と授業料交渉で戦うべき方がたくさんいるかと。
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補足すると・・・
それより、私学は、助成金を『ピンハネ』してるから、そこは、自分でチェックして、交渉して、『取り返せ。』ということらしい。
さて・・息子さんが、行くだろう学校と
無常感さんは、春には・・「学校と授業料交渉で戦うべき」なんでしょうね。
大変ですね。悪党と戦うのも。
交渉結果の報告を楽しみにしております。
ムチャな要求だと思っていますが・・・『自分の提案』ですからねー。
財務情報取得して、計算するんでしょうね。
頑張ってください。
まさか・・・しないとか・・ないですよね。ねー。するんですよね。
無常感さん。
>・・というか、議論というのは、
・・・
>東京都の政策がどうであろうと、量的さんのあるべき論、私のあるべき論・・
>それを論じ合う・・それが議論ではないのですかね?
いつの間にか・・・今までの議論を、ぜーんぶ放棄して・・「議論とは・・」ですかー
『あるべき論』?じゃあ
>行政に文句言う前に学校法人の財務情報をよく読んで、学校と授業料交渉で『戦うべき』
これ、無常感さんの、『あるべき論』であり・・無常感さん・・可能なものですね。
■量的さん。
本当に、御苦労さまです。
丁寧で、冷静で・・・『フェア』であることは・・よくわかっております。
私も、教育の現状認識は・・その通りだと思っています。
>「公の性質の教育」、あるいは「私の性質の教育」の議論は深入りする必要がない、という考えです。
そうですね。きちんと現状認識「できれば」そうなります。
■無常感さん
>一連の議論は、ご教養があって、冷静に議論が出来る量的さんとのみ行っている・・
と持ち上げた、わりには、「アンフェア」だね。
反論できない場合は、将棋盤をひっくり返して・・・ですか・・
将棋は途中ですよ。
弱点さん
>小学校8年生で進路がほぼ決められる感じでしょうか。これは中学2年生ぐらい?
興味のあることのみを学べば、当然集中するし、無駄?もない。
ただ、反面、進路が非常に狭くもなりそうですね。中2で決める危うさ。
ご意見ありがとうございます。
オランダのことはよくわかりませんが、関心があります。
確かに中2ではちょっと心もとない気もしますが
海外の中2はもっと大人びているのかもしれません…。
日本の就職事情は確実に早期開始になってきているのに、
大学に入ってどうしようかな、では遅いのではないかと思うのです。
少なくとも、高校である程度の将来設計を立て、関心のある分野について
専門の予備知識を先んじて学んでおくぐらいでないと
大学に入って専門につながる学びに取り掛かれないのではないかと。
他国の優秀な学生に後れを取っているのは、そういうことも関係しているのではと
思っているのですが…。
日本の若者は他国と比べて意欲や自己肯定感が低いなどというデータを見ると、
自分と関係あるのかないのか実感のない勉強を受験のために続けるよりも、
中学、高校で適性を知り、好きな分野を思い切り勉強できるような仕組みにした方が
もっと意欲が持てるようになるんではないかと思っています。
今の日本では、適性や意欲よりも生活できるかで職業選択せざるを得ないところで、
雇用や生活を安定させないと上記のような仕組みは、
なかなか難しいのかもしれませんが。
オランダではそこがうまくかみ合っているのでしょうね。
無常感さんのコメント?
>教育行政は定員の100%を用意すべき(実質高校全入ですから)
・・そのうえで私学も認める(自由主義国家ですからね)・・そうすれば私学助成など、必要無いはずです。
「べき論」なら。。定員100%は、「中学まで」でいい。義務教育だから・・・
となる。「実質高校全入」とは、関係ないからね・・「べき論」とは。
ここは、現実路線??都合よくない??
だから・・・「べき論」を都合よく使わないようね。
べき論って。
「自分でも、かんたんに。定義できる」から「くせもん」
私学は、自腹です「べき。」
行政に文句言う前に学校法人の財務情報をよく読んで、学校と授業料交渉で『戦うべき』
○○は××すべき。
ほとんどは、「自分がそうおもっているから」・・の「べき論」だよ。
「べき」であると自分が主張することと・・現実に、そうある「べき」かは別だからね。






























