在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
地域、時代様
ユダヤ人は、ヒトラーに迫害される程の
優秀な血族ですから血筋もさることながら
トーラーを(これまたすごく複雑な)学習
することや特殊な宗教的体験をすることから
精神的な強化もあいまって
どこへ散っても結束できる民族ですね。
たとえば、核も抵抗もせずこのままいけば
それこそユダヤ人的な民族になってしまう可能性も
あるわけで、日本人が世界に散ったとき
果たしてなにが残るでしょうね。
根幹である教育はいったいどこにされているのでしょうか。
国会中継をみながらふっとそう思いました。
やはり、遺伝子も影響はあるかもしれないですけど
環境っていうのは、侮れないですね。
遺伝さんも書かれていましたが、ゆったりとした
すばらしい環境でほんわりした人格を作るのは
魅力的ですが、悩ましいところです。
日本の企業の国際化は近年進んできているけど、高校、大学等の教育
機関は役所の管轄にあり、国際化の波にあおられていない。
民間は必至に国際化に向かっている今日、役所系は、旧態依然。
一部の先進的な学校では、英語教育に力を入れているが、その他は
10年前とあんまり変わらないのでは。橋下知事の方針、どちらかと
いうと好きだけど、教員の能力が追いつかない。
民間での第一線で働いた人に語学教育をお願いした方がよいと思う。
文法と実践の両方から教えていくような授業があってもよい。
(必ずしも発音等が完璧である必要はない。)
>民間での第一線で働いた人に語学教育をお願いした方がよいと思う。
文法と実践の両方から教えていくような授業があってもよい。
(必ずしも発音等が完璧である必要はない。)
そうですね。
英語の授業ひとつとっても、意識が全然違いますね。
たとえば英語圏に研修に行ってもらってそこのところが変わるような
気持ちも持てない。
変えようとするのそうとう難しいですね。
50年くらいかかるのかな。
まったく間に合わないです。
> これってモンスターペアレントの発想だよね。 私もそう感じました。
モンスターは「理性を欠き、常軌を逸している」という意味ですが、そんな人ここにはいませんよ。
何をもって、視点さんやMIさんはそう感じるのだろう?
視点さんがモンペに言及したときに、
これまでの彼の「視座」が「大局的にものをみる」から「井戸端的なもの」へ変化したのを感じた。
根本的さんといい視点さんといい、意外なことが続きますねェ。
根本的様
ちゃんとお分かりなっていて、あえて挑発的あるいは景気づけに書かれているので、コメントするのもどうかと思いましたが、書きます。
>そこ(=カンニング抑止システム)がダメだったからといって、犯罪者の責任が減債されるものではありません。
>ですから、視点さんの「モンスターペアレント」も故なき批判とは思えませんでした。
視点様の「モンスターペアレント」はこのスレの書き込みをされた人に対する批判です。
「モンスターペアレント」と言うには、カンニング抑止システムがダメだからカンニングをした受験生の責任が減債されるという書き込みをされた人が視点様の書き込み以前にいたという前提が必要です。
私はそういう人はいなかったと思いますし、根本的様はいたとお思いなのですね。
いた、いなかったについては個々人の認識の違いですので、議論するつもりはありません。
もちろん、カンニング抑止システムがダメだからカンニングをした受験生の責任が減債されるとか責任はないと言うなら、それは「モンスターペアレント」的発想です。




































