アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>こういう判断ってそもそも立ち位置が違う時には、
>通用しないんじゃないですか?
そうですね。では
>核心をつかれたら人って攻撃的になるんですよね。
これ、きっと私のことでしょうから。
未来さんは・・
私が、どの?「核心」をつかれたらから攻撃的になっていると思っているのですか?
企業人さんにツイート
たいへん失礼いたしました
夏ばて(熱中症)防止(ためしてがってん から)
運動して汗をかいたあとに牛乳1本のむとバテずに復活できるそうです
牛乳含有アルブミンの血管内脱水時における血漿量増加作用 なるほど
ものすごい暑さですが 頑張りましょう
>「核心」をつかれたらから攻撃的になっていると思っているのですか?
お答えします。
私のコメントには、適性さんが攻撃的になっているとは書いていません。
けれど、実際コメントの内容でなく、人格的な攻撃を受けたことはあります。
その時は、視点さんと 根本的にさんが フォローを入れてくださいましたが。
多分覚えていらっしゃらないでしょう。
この「私立中学の価値」でコメントを書くうちに
荒波、さざ波、いろいろな波がありました。
その中で自分が感じたことを書きました。
適性さん、人の考えていることをすべて分かることは難しいです。
精神科医でも無理なのではないでしょうか。
いろいろと私の考えを代弁してくださいますが、ほとんど違っているのです。
つまり、私の思いが正しく伝わらないのでしょう。
それはうまく伝えられない私の責任でもあると思います。
私の考えが変ならば、それで構いません。
自分は絶対正しいと思うほど、うぬぼれてはいませんし、あり得ません。
ただ、一つだけ。引用は私の発言でお願いします。
自分の発言にしか責任は持てませんので。
老眼さん
ありがとうございます。本当にありがとうございます。
あまりのお優しさに、画面がぼやけて…。
でも、言葉は悪かったです。「あなた」への発言なのに。
いい年なのに未熟者です。
歴史の件ですが、私自身しっかり疑問を持ったのが数年前なのです。
戦後レジュームの話のときに、もっと調べればよかったととても後悔しています。
子どもに言った「勉強は自分のためにする」には、大きな落とし穴がありました。
現在そこに落ちているのか、いないのか…。ま、バカみたいに信じていますが。
子ども自ら別の捉え方に気付く。うーん。どうでしょう。
歴史好きなら気付くかもしれませんが、
学んだ教育内容に疑問を持つのは、なかなか難しいのではないでしょうか。
子どもって素直ですからね。
息子は日本史好きなので、別視点の近現代史の本を転がしておくと勝手に読んでいました。
娘は意外にも世界史が好きなので、
そのうち転がっている『アメリカの鏡・日本』でも勧めてみようと思っています。
反省の視点も忘れず、各国の思惑を知り、日本人としての誇りを感じ、
名言「人間として生を受けた義務」を果たしてくれればいいのですが…。
複数の歴史の捉え方をきっかけに、すべてがそうであることを自分で感じてほしいです。
動機さん
こんにちは
適性さん推定の内田のおっさんの結論は、
「教員に、責任 と 権限 を戻して、ほっておいてくれ。」
「国は、せめて国立であれば、個人でなんとかできる金額に授業料を設定しとけ。」
ってことでした。
要するに,教育の自由と機会均等を求める,です。
順当な結論だとおもいます。
動機さんも異論はないでしょう。
機会均等には小中高も含まれます。
これは,私立一貫の存在自体を否定しかねない。
教育の自由と機会均等 と 私立一貫
本来は対立舳にはならない2つの事象ですが,
少なくとも今は互いを否定しあっています。
国からの補助金を増やして個の負担をものすごく減らせば融合できるというものでもありません。
では私立一貫が存在しなければ収まる話かというとそうではありません。
全てが公立でも,世の中が今のままでは 格差の存在除外は不可能です。
つまり,私立,公立 という話ではない。
私立が注目されるような話でもない。
教育の自由と機会均等が保障されるような
社会や個々人のあり方を
動機さんは 視点さんとは違うアプローチで問うている,
違いますか?
■老眼さん
内田先生の結論は、本当は、どうなのか、分かりません。
>少なくとも今は互いを否定しあっています。
否定?せめて、教育ルートを否定しないことが、前提じゃないかな。
>教育の自由と機会均等が保障されるような
>社会や個々人のあり方を
>動機さんは 視点さんとは違うアプローチで問うている,
>違いますか?
動機さんは、前提が「自分の時代の環境」に、戻すアプローチとして。
とりあえず・・・「公立復権」というイメージまで。
でも、今の公立高校は、トップ校は、塾なしで受験って現実的話じゃないんでしょ。
なんなんだろうな・・
実際は、私学に行ってる子をどうすることもできないし・・ね。
そこで、私学否定されても・・・。
公立も私立も、学校の教育力を高める方向に行けばいいのでは。
・・とお茶を濁してみる・・・・
ただね、公平を重視しすぎて、選抜と、資金投入を否定しても、あまりいい結果でないと思う。
公平ってね、概して、下に合わせるからね。
■弱点さん
>つまり、私の思いが正しく伝わらないのでしょう。
そうでしょうね、私も、自分の考えが正しく伝わっている気がしません。
>ただ、一つだけ。引用は私の発言でお願いします。
>自分の発言にしか責任は持てませんので。
そうですね、では・・・
①弱点さんは、視点さんの発言を、偏見とか、差別的発言と感じていないのか?悪意も感じないのか?
>少なくとも教育機関で導けば、少しはいい方向へ向かうんじゃないかと思えるから、
>今までと同じでは困るから、やり玉?に上がってしまうのでしょうね。
>期待であって憎悪ではない。
>視点さんの話は一般論でしょう。
>ですから、私は集団に対する発言はあまり気にならないのです。
③弱点さんは、こちらが怒ることが、「オカシイ」から、辞めろというのか?
>視点さんと動機さん個人に対しては何を言っても許されるのはどうしてなのだろうと不思議に思っていました。
>ネットでの匿名者の批判が読み手次第で呪いになるのならば、ネットで意見を言うのは怖いことですね。
④弱点さんは、たとえ偏見的発言も、「集団になら」しょうがないとおもっているのか?
>集団に対する批判って、単にそういう人が目につくというものでしょう。
>○○中学の学生であっても、自分は批判された内容とは違う生き方をすればいいのです。
>集団の情報が、突然「あいつは」にならないでしょう?
⑤弱点さんは、たとえ偏見的発言も、「事実であれば」しょうがないとおもっているのか?
⑥弱点さんは、怒っているのは、事実である(図星)である「証拠」だとおもっているのか?
>知っていたとしても、それは完全に否定できないことだから公立関係者は怒れないと思うのです。
>傷つくって、図星でそのことに悩んでいるときに生じる心の痛みだと思います。
>そうじゃなければ傷つかないと思うのですが、どうなんでしょうね。
⑦弱点さんは、「期待される集団」は、偏見的攻撃も、しかたがないとおもっているのか?
>ただ、どうしても頭のいい人が世の中を引っ張っていくので、より期待をしてしまうのです。
>ご迷惑でしょうが、それはどうしようもないことではないかしら。
という感じですね。特に、コメントはしません。
ただね、「感じ方」というのは、人それぞれだけどね。
「理屈」としてね・・理解してほしのがね。
>属性批判は属性批判でしかないのに、なぜか「あなたは」という個人批判に転化して受け止めてしまう。
なぜか・・・これは疑問文。
>私は、属性批判は属性批判として受け止める。
「属性批判は属性批判でしかない」ものであって「個人批判に転化」されるのは不思議。
ということだよね。個人名称ではないし。
でもね
「属性批判」は「個人批判」に「常」に、結びついているのが『現実』だよ。
(属性のどの程度の人が、個人批判と思うかはケースバイケースで、別の話)
「属性批判は属性批判でしかない」性質のものであって、普通は、個人批判に転化されず、だれも、嫌な思いも、不都合もないのであれば・・・・本当に、そうであるなら・・・・だよ。
「差別」なんてことは、世の中で、問題にならないでしょ。
「差別」は「属性」が前提条件だからね。
実は「属性批判」は「個人」に転化され『性質』があるから・・・・「差別」が問題になる。
「属性批判」は「個人批判」に転化される危険性は「常」にある。なんの不思議もない。
私は、そう理解している。
(この属性批判は、偏見的なものを、前提とした話)































