アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
弱点さん
>内田さんは、個人に対する中傷のことをおっしゃっているのではないですか?
>それは実名だろうが匿名だろうが避けるべきでしょうね。
「個人に対する中傷」は、匿名であっても犯罪ですよ。
だから、中傷で快感を得たい人は「属性」をターゲットにするのです。
また、内田先生は
>ネット上の貶下的言説は本質的に「呪」である。
と書かれていますので、「個人」だけが対象ではないです。
>解答が正しくないのに、その後誰も突っ込んでいませんね。
>個人批判に発展したならば、堂々と注意できたのにどうしてされなかったのでしょうか。
暴言を封じるのに、「相手にしない」という方法もあります。
少なくとも私は、そのとき、その方法を採りました。
直後に私が、灘校の土曜講座について
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今回の橋本先生の授業は、「土曜講座」と呼ばれる
総合学習のカリキュラムの一環でした。
他にも、地学の先生と実地体験する「砂金掘り」や
折り紙を用いて幾何を学ぶ「オリガミクス」、
さらには医学界、法曹界、実業界、芸術分野など
各界で活躍するOBによる講演もあって
子どもたちは自由に選択できるようになっています。
正直、羨ましい「ロッカールーム」です(笑)。
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と書いていますよね。
ここに
動機さんの「解答」に対する反論の思いも込めています。
視点さん
>最近は子供のことで気に入らないことがあると怒って学校に怒鳴りこむ
>モンスターぺアレントがいるようだけど、それと同じ。
あらら、モンペにされちゃったよ。
だれも「うちの子の席替えが気にいらない」とかでは、文句いわないよ。
一度も、怒鳴り込んだことないし。
視点くんは、塾に行っている子らに
「塾に行ってるから、洗脳されて、お前らは、お金にきたない、役に立たない人間にしかなれない」
と大声でいうのらしい。
なんで、視点くんは、そんなこと言うのですか?って知ってる先生に聞いてみると。
先生も「さー、なぜでしょうかねー」って言う。
で、視点くんに、直接、聞いたんだ・・
「なんで「塾に行ってるから、洗脳されて、お前はお金にきたない、役に立たない人間にしかなれない」って言うの?」
視点くんは
「本当のことだから」
「それを、言って、いったい、その子たちに、どうなって欲しいの?」
視点くん、言った。
パターンA
「そういう、人間に・・・なって欲しい。」
パターンB
「本当は、立派な人間になって欲しくて、あえて、つらいけど、いったんだ」
パターンC
無視・・・・
どれ?いつもはCだけど・・
それにしても親が子供のことでこんなに必死になるなんて、考えられないね。
自分が子どもの時はほったらかし。
「やられたらやり返してこい」って言われるだけ。
子どもも、何かあったら親がでていくのではなく、自分の尻は自分で拭けるように育てないとね。
リアル社会と、ネットの差。
その差の「認識の違い」。
簡単な事やん。
福の神様が言ってるやん。
「リアル社会でそれが言えますか?」
言えないなら、ネットだからこそ「言わない方がエエ」んちゃう?
私は少なくとも、ここよりも、リアル社会での方がガンガン言うから。
リアル社会で言うとな~。
敵がよおさん出来るよー。
でもな、私はなんか知らんが、敵が最終的に味方になってくれてるねん。
そこはな、「私の喧嘩道」や。
ここではそれが通用せえへんやろ。
相手にフォローも入れられへんし、相手の顔も見えへん。
だから、リアル社会よりも、より一層「言葉を選ばんとあかん」のやと私は思うで。
視点さん
>現実は、その集団の中に入ったら見えないもの。
>関係者は最初からバイアスかかってるからね。
集団の中では、その問題点が、わからない。まあ、そういう部分もある。
でもな、視点さんが、奨める、集団ってのは、視点さんが所属した集団だったな。
「死ぬ気の部活」って集団とか
視点さんは、そこには、バイアスがかからないのかー。
では、行ったことない国のことは、行ったことのない人が一番、正確にそこの国の
問題点がわかるんだな?
やっぱり、行った人の方がわかるんじゃない?
視点さんは、週刊現代の、中国記事だけで、中国の問題点がわかるのかもしれないけど。































