アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
未来様
自律と言う言葉は、判断がとても難しいですね。完全な自律を果たしたことによって、それがかけがえの無い救世主
になるか、独裁者になるかは、誰も分かりません。
ですので完全に自律する前に、自分にリセットをかける事(他人の意見を取り入れる、世論の風潮を取り入れ)も必要
だと思います。確かに見る人から見れば、中途半端だと言う意見もあると思いますが、その一線を越した事により、
例えば自分であっても、どのように変化するのであるかは分からないので、敢えて超えるような事は、自制して控え
ています。
未来様
震災でうちの主人の身内が数名亡くなった
未来様は「人工地震なんですよ」
私が「亡くなった方達の気持ちを考えて、そう言った事を言うのは止めて欲しい」と言った。
それでも、あなたは「人工地震なんですよ」って言い続けましたよね。
私の感情など、無視なんですよ。
私が「遺族にとって、自然災害であると思う事でしか身の置き所がない」「それが殺人となったら、もう、感情の整理が出来ない」と書いても、一切無視。
「人工地震なんですよ」。
あなたは、あの時、私の気持ちなど一切無視して「自分の知ってる事」を優先なさっていましたね。
そして、亡くなった主人の身内のために、私は義援金活動をやっていると、ここで言っておりました。
未来様はまたおっしゃいました。
データも貼り付けたかな?
「地域、時代様、知ってます?義援金、ちゃんと届いてると思います?」って。
ユニセフのデーターを取りだして。
私、もうね、、あなたの人の感情に対する鈍感さに笑うしかありませんでしたよ。
方向もズレてましたしね。
なんで、ユニセフなの?って。
日本赤十字でしょ、、しかも、それが迅速に届いてない事は、私は老眼様に愚痴ってます。
そして、今回、タイの洪水があった。
また、なんだか、人工的なものを匂わせる事をお書きになった。
私は真っ先に「何名の方が亡くなったんだろう、、」と気の毒に思いました。
少なくとも、あなたは私の感情などどうでもよい方だと思っています。
今回、震災で亡くなった方達の魂よりも、東北地区の困ってらっしゃる方達を少しでも助けたい、、と思う私も含めた者達の思いなどより、自分の意見が大切なのですよ。
「意見を通すためには」→「相手の思い、願い」「人の死」すらも、無視して自分の主張をなさるのですよ。
で、あなたに反論したら
「私は、知っているんですよ。」でしょ。
だったら、もっともっとご自分の事を教えて下さいよ。
あなたは、「ここで色々書くのは危険だ」って言ってますよね。
だから、書かないのでしょ?
ならば、それをえいっと乗り越えって自分の職業から議論を展開している方達に対して、その方達が教えて下さってる事に対して、もう少し「私が出来ない事をやって下さっていて、ありがたいな」って気持ちは持てないんですか?
楽なスタンスですよね。
私も、自分の職業や色んな事書かなければ良かった。
なんでも書けますものね。
楽な「姿勢」ですよね。
しかも、その「姿勢は崩さない」とおっしゃった。
了解しました。
私も企業人様と同じです。
私もあなた様とは議論いたしません。
地域、時代様
お久しぶりです。
宮城の地震の事と言い、タイとミャンマーの洪水、福島の原発、トルコの地震と、本当に今まで何も無かった事が、
幸せだったと思う毎日です。うちの近くに住んでいた方も、岩手出身の方で、家を処分して、逆に現地に帰られまし
た。本当に、自分が無力な事を感じさせられます。少しずつ、決して忘れないように、肝に銘じて、お手伝いが出来
ればと思いながら、本当に役に立っているのか、自分でも防災に関して、もっと考える事は無いのか、自問自答の毎
日です。
お互い、非常に辛い日々が続きますが(私は神戸の地震の時に、私の最も親友だった家族を失いました)、健康に留意
して、過ごしていきましょう。
未来さん、地域、時代さん、
本掲示板では、私も皆様のお話から教育に関する関心を喚起し、学びや気付きを頂いています。
時折、仕事を通じて特にグローバル的な観点から意見を述べてはいますが、家では子供たちの学校の話題に妻と耳を傾け爆笑し(そういった話題です)、楽しく歓談しています。帰国して間もないですが、子供達には、海外の仕事や生活での楽しい話をしています。出張先に家族を呼んだこともあります。子供の世界への関心は、そんな楽しい話や経験から育まれています。私も、特に子供が小さい時には方向付けはしましたが、子供達の気持を引き出して楽しく学習に向かわせたのは妻の力でした。小学校の時期には、私の出番か!と家で算数を何回か教えましたが、毎度のように大泣きされ、今でも「パパの説明は難しくて全然ダメだった。」と笑われています。ですので家では、堅苦しい話はまずしません。今はは、子供の読みたい本に、親の観点から読んで欲しい本を紛れ込ませて一緒に買ってきて、これはこういう点でおもしろいし役に立つよ、と話して与える程度です。(たしか、本掲示板でもそのようなお話ありました。)上の娘は、進路について、大きな方向は自分で決めたのですが、その先の分岐でまだ考えが纏まっていないので、相談に乗ることもあるでしょう。今度学校面談があるとのことなので、3人で先生と面談して進路と勉強法について話をするつもりです。(何故か下の娘も一緒に参加したいなどと・・・。)
ちなみに今日は、昨日の新聞の休日版でパンプキン・スィーツのランキング特集でおいしそうな写真を観て、パンプキン・プリンを食べたい!と妻と一緒にスィーツを作るのが好きな下の娘に頼んだら、一人で試行錯誤しながら作ってくれました。食後に家族で食べました。とてもおいしかったです。
女性である母の観点は、男性陣とは違う観点でまた子供に対する影響力も大きいので、気軽にいい話を聞かせて頂ければ、と思います。
凡才様
ありがとうございます。
うちの子の学校には神戸の震災で家がつぶれた方、また親しい友人を失った方がいらっしゃいます。
神戸の方達は、自分達の経験や、当時の辛さを乗り越えようと、自分達が助けて貰った恩返しをしようと、、、
皆さん、本当に一生懸命頑張って下さっています。
夏場の炎天下の時もあったので、中にはぶっ倒れる方もいらしたりして。。
でも、その倒れた方が「僕なんぞ、亡くなった方に比べたら」とグイッと立ちあがられた時などは、もう、心配している周りのものがその姿に涙してしまったり。。
イベントですので、そこに流れる音楽を聞いて涙を流される方もいらっしゃります。
その涙を人に気付かれないように、隠そうとなさる方もいらしたり。
もうね、、皆が己の無力感、喪失感、想い出、と闘っている、という感じでした。
残された者達は、亡くなった方達の分まで一生懸命生きなければいけない。私もそう思いながら日々過ごしております。
励まし、ありがとうございます。






























