アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
あぁ、わかるなあ。
私、大昔に結構スポーツやっていて、
たぶんセンスはそれほど悪くなかったんですけどね、
致命的に弱い部分があることを早々に自覚して、必死にやるのはやめたんだ。
もう勝つためにやるんじゃなくて、楽しめればいいやって。
何がダメって、動体視力がからっきし。
もう、そんなこと忘れてたんだけど、
わりと最近、主人と子供達とテレビを観ていて、再び自覚。
レース系のゴールで、微妙な状況になると、
私だけ着順がわからないんです、、、
>致命的に弱い部分があることを早々に自覚して、必死にやるのはやめたんだ。
受験じゃあるまいし、才能があるかどうかなんて、限界までやらないとわかるはずないでしょう。
「あきらめたらそこで試合終了」という名言を知らなかったのかな。
それではみなさんよいお年をお迎えください。
ずっとロムしてきました。皆様のお話とても面白く拝見しています。
来年もどうぞいろんなお話聞かせてくださいね。
ただ…
>受験じゃあるまいし、才能があるかどうかなんて、限界までやらないとわかるはずないでしょう。
>「あきらめたらそこで試合終了」という名言を知らなかったのかな。
これはこういう立場になった者しかわかりません。限界が見えるんですよ。
引く勇気も時には必要ですよね。
受験もそうかも。子供のその時点の限界を察知してやれるのは親だけかもしれません。
>>「あきらめたらそこで試合終了」という名言を知らなかったのかな。
>これはこういう立場になった者しかわかりません。限界が見えるんですよ。
その見えた限界が幻なのかもしれませんよ。
何事かを成し遂げた人の多くは、もう駄目だって思ったところから這い上がっているものです。
長友なんて体格に恵まれていないし、大学時代はヘルニアで練習すらできなかった。それがインテルで世界の長友。






























