アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
新年 あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします。
毎年、正月は家内の実家にいるのですが、子どもが高校受験なので今年は自宅(首都圏)・・
いまから地元で有名な神社に初詣に行きます。
今年も、みなさまの 斬新な視点を拝聴させてください。
みなさまのご多幸を祈念いたします。
元日朝刊1面は新しい年の幕開けにふさわしいスクープですね。
安井正也経済産業省審議官の資質を報じてます。
正義を行わないリーダーが一人でも存在すると、
ひとりひとりがコツコツ真面目に生きても、
一瞬にして台無しになるっていうことです。
確かに受験は個人の話
しかし、教育は違うんじゃないかい。
地域、時代さん
ありがとうございます。
実は地域、時代さんとはもう一つつながりがあったんですよ。
小さな家族。
またお話を聞かせてくださいね。
老眼さん
>正義を行わないリーダーが一人でも存在すると、
その困ったリーダーも、自分の中ではしっかりと自分の正義を行っているのでしょうね。
自分の立場についての理解がずれているから、正義の行使がずれていくのかしら。
人には自信が必要なのですが、自信と傲慢の境界が曖昧なところも厄介ですね。
人によって常識が違いすぎて、全然常識にならないところも問題なのでしょうか。
本日もお年玉の常識のずれで疲れました。(苦笑)
日新館は10歳から。
日新館入学前の6歳から9歳までのこどもは
「お話の什(じゅう)」または「遊びの什(じゅう)」で学んだようです。
そのベースが「什の掟」。
一、年長者の言ふことに背いてはなりませぬ
二、年長者には御辞儀をしなければなりませぬ
三、虚言を言ふことはなりませぬ
四、卑怯な振る舞いをしてはなりませぬ
五、弱いものをいぢめてはなりませぬ
六、戸外で物を食べてはなりませぬ
七、戸外で婦人と言葉を交へてはなりませぬ
ならぬことはならぬものです。
その困ったリーダーは、
四、卑怯な振る舞いをしてはなりませぬ
という考えがないんでしょうね。
皆さん明けましておめでとうございます。
昨年末の書込みへのコメントです。
>でも、竹下選手の身長で全日本のアタッカーは無理でしょ。
別に竹下さん、最初からアタッカーなんて考えてないでしょ。
バレーが好き。
そこで身長がない自分にできる役割は何か?
ってことでしょ。
>才能があるかどうか、じゃなくて、「才能がない」ことがわかったの。
プロの話じゃないのでしょ。
中学高校の部活の話。
それも地域、時代さんを除いて、全国トップレベルの部活じゃない。
そんなレベルのレギュラーで才能が致命傷になることはまずないでしょう。
ホントに才能がないのであれば、マネジャーでもしてチームに貢献すればいい。
>必死に勉強して駿台模試で偏差値50の高3が、
>理Ⅲを目指して朝から晩まで勉強する…。
そもそも何のために理Ⅲ目指すのかってところが問題でしょ。
医者になりたいとか医学の研究をしたいのであれば、理Ⅲじゃなくてかまわない。
偏差値最高峰の勲章が欲しいから理Ⅲということなら、育てられ方と価値観が間違っていたというだけのこと。






























