充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
> うちもそうでしたよ。
私は当初反対だった。
その後、「変節」したんです。
うちは、正統派橋下流で行こうと思っているのだけど
どうなるだろう。。
視点さんお好みの秋文化祭終わってから大学受験突入型の
公立魅力を感じるんだけどなあ。。
そのうち 変節をここで語るかも知れず。。
動機さん
今日から息子に、このスレを読ませることにしました。
さっそくですが【2381274】のご意見も読ませました。
動機さんのような目線で母校を、自分を見る大人が存在する。
そのことを知って、息子にもきっと何か得るものがあるでしょう。
決して嫌味などではなく、
今後も忌憚のないご意見をよろしくお願いします。
そういえば、量的さんが、まずイシューから考えよと語られていました。
大体、子供の教育で何を目指すかをきちんととらえれば、私立一貫校か公立校のいずれでも成果は出せる。両者の差は、学習における効率だ。私立中高一貫校の競争力はいわゆる公立高の環境との関連で(進学者の高偏差値、先取りと効率的なカリキュラム)マクロ的に語られることが多い。しかしながら、より注目されるべきことは、それを導く人の力、学校経営力と校長を頭とする教師陣の組織力であると感じている。文部省や教育委員会による指導に従う公務員気質に縛られ、数年で入れ変わる校長や教師陣による学校経営とは異なる私立学校理念と、実利としての大学進学実績至上主義が高パフォーマンスを支えている。結局、私立中高一貫校は、この校長と教師陣の能動的な意識によって、学力レベルを一ランク上げる中学受験で選抜した一定レベル超の学力を有する生徒を集め、質の高いカリキュラムを更新し、効率の良い学習環境を与えて、生徒の学力を更に高めることにつながるという循環を形成している。個々の要因の優位性は別に私立中高一貫校に固有のものではなく、上記の好循環による結果が高成績の生徒の輩出と高い大学進学実績を生みだしているということだ。
そこで、学校で何を求め、どう実現するか。子供の個性に応じてカスタマイズすることが一番大切なことでしょう。
学校生活の価値を求めるのなら、各人がイシューを始めろ、ということです。
、
> でもね、だからってね。。。。。。
あはは~、そりゃそーだ。
でも私は、何言われそうかをわかっていて、
でもわざわざ状況をここに書いたことに感心してるんだ~。嫌味じゃなくて。
いずれ、変節は全くしていなくて、この状況に疑問を感じていらっしゃるようだけど。
根本的様
いいや、私も根本的様と同じように思ってますよ。
奥様とお子様は無関係。
私も、母子主導なのはわかるので、遺伝様同様、ここは切り話して考えております。
なので、変節とは思っていません。
奥様と息子様が、無常感様の言う事をお聞きにならなかったのでは?と思います。
それはそれでエエんです。
でもね、私学助成金の活動をやってた(また、これからもやる可能性がある)私に、’お受験私学’には「貰う必要はナイ」と、無常感様は徹底的に言い続けてらした。
それに対して「私は 全ての私学に必要であると思っているので活動をした、もしくはこれからも機会があればする」と明言している。
だからね、ここは徹底的に「無常感様にも実際に何か行動にうつして貰わないとね」
信頼感がどうのこうの、とかじゃなく、私にすりゃ「かっこわるー」って話です。
人には貰うな、って言うんだから自分は絶対貰わらないよね??
当然でしょ。って話。
私が「税金を払っているので貰って当然」と言ったら、「その考え方は おかしい」とまで言われましたしね。
東大、医学部それら難関国立に生徒を送り込む’お受験私学’(私にはその線引きがわからないが)は「貰う必要はナイ」と徹底的に主張してらしたんだから、無常感様個人が「その恩恵を受けられる事は100%ない」状況にして貰わないとね。
11月か12月当たりにも、誰一人この話題を出してないのに、一人で「私学助成金の~」って、書いてらしたしね。
あれだけここで実際に行動していた私に「お受験私学は貰う必要はない」と言い続けてらっしゃったのだから、ご自分がその立場になったら、「何らかの行動」を起こして貰わないとね~。
無常感様が大好きな言葉ー「筋が通ってない」事になってしまいますよ。
弱点様がおっしゃっていたように
ここで、このお話をなさった事は私も潔いと思います。
1.受験が終わってもまだ模試を受ける。
2.中学3年で大学入試の模試を受けて受験学力を確認する。
3.駅員を「お前たちとは格が違う」と罵倒する。
1.は、どうかと思うが、酔狂と思うだけ。だいたい、ほんとうにこういう人がどれくらい居るんだろう。
私は、同姓のやつに泣きつかれて駿台の入試(?)の身代わりをやろうと準備していたけれど、その後彼が慶應入学を決心したんで、未遂に終わりました。こういうケースもあるかも。
2.は、正直、何が悪いのかわからない。どんどん飛び級すりゃいいと思うし、そういう人を文部科学省お仕着せの高校課程にしばりつけておくことのほうが問題。たとえば東大の入試は、受験テクニックだけで受かるほど悪問でもないし甘くもないですよ。それで人格的に歪むかどうか、順調に育つのかどうか、人体実験みたいでいやだけれど、やってみないとわからないし、やってみたいような気もする。
3.は、単なる●鹿。どういう集団にも必ずどうしょうもないのが紛れ込むし、私は暴力を容認できないので、さっさと退学して刑事罰受けて出直してほしいと思うだけ。
もう一言言うと、自分の興味に従って勉強することを是認される環境を得るために、私は、中学の3年間、全身全霊をかけて戦った、というか、全身全霊をかけて、教師生徒含めて勉強することを馬鹿にし妨害する環境から逃げ出す努力をしたのです。これに比べれば、東大の入試など、桁違い、ほんとうに桁違いに楽でした。べつに今と昔の違いではない、動機さんが優秀で、ご家族ともどもまともなコミュニティに属していて、きわめて順調な学生時代だったということでしょう。






























