女子美の中高大連携授業
連続落ち中 吐き出しスレにしてください
ただ今、本人の強い希望でチャレンジ校の2回目に挑んでいます。かなりのミラクルが起きない限り難しい状況です。塾の先生からは昨夜止めるように勧められました。昨日まさかの不合格だった第2希望にするべきだと。
1,2日はかなり自信があったようで、「もうどうやったら受かるのか受かり方がわからない」と、泣いて泣いて泣いて。
よくよく話し合い、本人の気が済むようにやらせることにしました。熱望する学校でやるだけやってきなさいと。
今朝は送り出してすぐに私は学校近くの神社で神さまにすがってきました。
埼玉からことごとく惨敗し四連敗中です。親の采配ミスを只ひたすら悔やんでいます。
模試の判定も過去問の点数もまったくあてにならない事態に、ひたすら動揺する情けない親です。
どうか、やるだけやって3年間で詰め込んだ知識を吐き出して答案用紙にぶつけてください。
吐き出し愚痴がなくて、ついつい書き込みました。
すみません。
もし同じような方がいらしたら、吐き出し口に使ってください。
公立で、公立を馬鹿にするような態度を取ったらいじめられるし、先生にも嫌われて内申も取れないから、そんな馬鹿なことはしませんよ。
むしろ、全落ち公立の人は、私立なんてお金の無駄、とか言うようになるんじゃないかな?ここにもそういう書き込みありますね。
我が家は当初から公立中学も選択肢に入れて中学受験をしましたが......まさかこんな結果になるとは思いませんでした。
1月受験は不合格、1日のチャレンジ校も不合格。午後の超安全圏の学校は合格をいただきましたが、2、3日の実力適正校に連続不合格し、4日は適正校と安全圏の中間くらい学校も不合格でした。塾からは5日の受験も勧められましたが、見学もしていないし過去問も見たことがない学校だったので挑戦を諦め4日で終了しました。
息子は不合格の文字を見るたびに涙ぐんでいましたが、4日の夜は号泣しました。結局、合格を頂いた学校ではなく、公立中学に進学することを決めました。昨日は溜まった学校の宿題を終わらせて今日から登校しました。「今日は誰とも話さない。」と言ってましたが。
息子が通う予定の公立中学は内申が厳しいので真面目に過ごしてくれたらいいかなと思っています。長男も大学受験真っ最中でまだ気が抜けませんが、全て終わったらどっと疲れが出そうな予感。
公立中進学という進路が見えて来て、受験中よりも気持ちがストンとしています。
息子は今日は学校を休みました。
これから塾の教材やら過去問が並んでいる棚を片付けます。部屋の整理をすると気持ちにも区切りがつくかな…
明日から元気に学校行けますようにo(^-^)o
お疲れ様です。
まだ12歳。よくここまで頑張ってこられましたね。
お母様も お子さんの前では涙を堪え支えてきたことでしょう。
食事はきちんと摂れてますか?
試験が終わりましたら、ゆっくり休んでくださいね。
我が家ももうすぐ結果が出ます。
受験の神様が居ますよう 祈ります。
最後の最後の入試に送り出した親御さんも、苦い思いで小学校に子どもを行かせた親御さんも、ここ数日の疲れから放心しきっている頃でしょうか。
置かれた場所で咲きなさい。
たまに目にする言葉ですが、私自身は無宗教に暮らしてきたし、キリスト系の学校説明会に参加することもなかったせいか、本を手にする機会はありませんでした。
でも、受験後は2・26事件の被害者で50歳でうつ病にも苦しんだ、ノートルダム清心学園理事長の渡辺シスターの言葉が心に響きました。
「置かれたところこそが、今のあなたの居場所なのです。
咲けない時は、根を下へ下へと降ろしましょう。」
「結婚しても、就職しても、子育てをしても、『こんなはずじゃなかった』と思うことが、次から次に出てきます。そんな時にも、その状況の中で『咲く』努力をしてほしいのです。
どうしても咲けない時もあります。雨風が強い時、日照り続きで咲けない日、そんな時には無理に咲かなくてもいい。その代わりに、根を下へ下へと降ろして、根を張るのです。次に咲く花が、より大きく、美しいものとなるために。 」
涙が止まらなくなりますが、読んでみることおすすめします。
どの学校に進学しても、そこには頑張った我が子と同じ、12歳の無限の可能性を秘めた子ども達がいます。
学校の校風や方針に思うところあっても、未来ある素晴らしい仲間と出会えるから、少し落ち着くと子どもは「通ってみたらこの学校で良かったよ」と言ってくれるのです。
今は、毎日いっぱい泣いていても良いのですよ。
小学校最後の大イベント卒業式の頃には、これまでの子どもの成長と子育てに頑張ってきた自分をたっぷり労って下さい。
そして春には「いよいよ中学生だね、おめでとう」と心からの笑顔でお祝いの言葉がいえる元気が、お母さんに戻ってきますように。




































