アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験に大きな影響あり!地方創世って?
内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。
中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。
憲法12条後段の趣旨は、自由や権利を人権宣言がそれらを保障した目的以外の目的のために使ってはならないとの意味である。
ところで、学問研究とは常に従来の考え方を批判し、新しいものを生み出そうとの努力である。
それに対して、憲法は13条で『学問の自由』という特に高い地位を付与した。そのためには、大学における研究や研究者(大学教員とは、学生の教育も行う研究者であると定義付け得る)が公権力による干渉を排除し、自由でなければならない。またその大学の自由が、大学の自治をその当然のコロラリーとして含む。
このような『学問の自由』の趣旨に大学や研究者が忠実であることこそが、ご指摘の憲法12条に合致することになろう。そうであるからこそ、憲法制定者はすでに『思想及び良心の自由(19条)』や『表現の自由(21条)』を保障していながら、さらに重ねて『学問の自由』をも保障したものと解されるのである。
「大学」を語るなら、もっと勉強して頂きたい。
的外れなご意見は、ただ議論を錯綜させるだけである。
単なる印象ですが「就職のためのスキルを身に付けるのなら、専門学校で十分」というのは、現在の状況では不適切になっていると思います。
わかりやすい例が看護師ですね。
「とにかく現場ですぐ使える人材養成」の需要がかつてはあって、3年制の専門学校による養成が中心だったわけですが、方向としては「4年制の大学を原則」のほうに進んでいます。
現在は過渡期ですが、その方向性は間違っていないのでは?
稼げるレベルの職業的な能力の要求水準は、以前とは大きく異なっているわけで、その変化に対する感受性は保っていないとずれた議論になりがちではないでしょうか。
「就職のため」には当然の事として「勉学をする事」は含まれるでしょう。
専門学校は「技能」の習得に重きをおくものが多いですね。
自分勝手な思い込みで、「それしかない」と言ってしまう 何が問題があるの? 氏は、ちょっといただけないですね。
言っていて恥ずかしくないですか?
>「23区内の定員抑制」は、内閣府の文書をよく読むと、時代にそぐわなくなった既成の学科・学部のスクラップアンドビルドを促す政策だということがわかります。
ならばビルドを同時にやる必要があるのではないですか?
内閣府の23区抑制の説明理由は大臣が国会で答弁して理解を求めたばかりであり、その理由は地方大への新しい人の流れを作る事です。
就職のために大学に行くならば、専門学校に行けよ!
と言うのが
「何が問題があるの?」と言う人の考え方だけど、
それで「就職のため」に大学を行く理由の学生が増えているから、大学改革の必要があるのだと主張された所で、全てが誤りでお話にならないレベルだと感じます。
基本的にこの方が勉強不足なだけです。































