アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
(今の時代に本人や家族の意思に反してそんなことをすれば人権侵害なので、そうしろとか言いたいわけではないから誤解なきよう)
明治以前は、皇族や公家の子供は、乳幼児期は田舎の豪農などに里子に出して育てる習慣がありました。
理由としては、皇族や公家の方が幼児死亡率が高かったので強く育てたいという事があったようです。(※実際は宮中の方が西洋医学が入ったのが遅かったからといわれている)
いつもみていて思うのが、
学習院にぴったりなおぼっちゃまな事…
御茶ノ水でぽつんと一人でいるのをみると
つくづく思ってしまいます。 (きっと学習院ならお友達がたくさん出来ているはずでは?と)
ここでもし宮内庁関係者の方々がご覧になっていましたら
検討などもして頂きたいものです。
学習院高等科(男子)でしたら高校募集もしていましますよね。
お嬢様お二人方が、学習院女子に何か理由があっても、
下は男の子でまた違いますし、高等科へ入学の際は愛子さまも卒業していますので。
せっかく天皇教育出来る学習院があるのに…
って外は思いますが。。。
海外訪問される際に、現地の一世の方々の
感動は凄いですね。
歴史を感じさせられます。今の世代には敵わないのでしょうが、将来は、ここしかなくならないのでしょうかね?
一人でポツン…そうなのですか。かわいそうに。
我が子も似たところがあるので、一人でポツンとしている子供を見る親の胸の痛みがよく分かります。
趣味や特技はないのかな。。。
何か、好きなことを生かせしてほしい。勉強でなくてもいい。
1つでも極めたものがあれば自信を持てます。どんな小さなことでもいちので。何もかもを頑張っていてもその母集団の中では全て平均以下という子もいて、親子とも辛そうです。
国立附属は熱心な親と熱心な親に鍛えられてきた子の集まりなので…。幼いながらに競争を勝ち抜いてきた子は、強気、自信家、元気なリーダータイプが多く、よく揉めますし、足の引っ張りも多いのです。
親も一見おっとりとしていたり、のんきそうに見えても、こと教育に関しては情報収集など超絶ガツガツした人が大変多く、こちらが元気のない時のランチ会は疲れます。
そんな中にうまく馴染んでぐんぐん伸びる子もいれば、みんなの勢いに引いてしまい、いつもどこかオドオドしている子、いつのまにか学校をやめてしまう子もいました。
周りに関係者がいないので分かりませんが、学習院のほうが穏やかな空気が流れ、人との競争や勝つことばかりを考えてきた親子が少なく、品の良いムードのように感じます。
保護者付き合いにも違いは出てきます。
学校選び、思春期の過ごし方はとても大切です。































