充実した教育環境の日大付属高校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
訂正さんヘ。
いちいち投稿名を変えないでご議論下れば宜しいかと。
さて、「渋渋には、悠仁さまが入学可能な推薦入試等の制度が存在しない」という事実は、同校の募集要項で明確に分かります。
ここから「悠仁さまの渋渋への入学はない」ということは、極めて容易に、合理的に推論できますが。
如何ですか?
残念な方さん=訂正さんへ。
渋渋の募集要項をご覧下さい。
https://www.shibushibu.jp/admission/detail.html
これは渋渋が責任を持って、全ての来年度入学志望者と約束する事項ですね。
渋渋程の優れた学校が、これを違えることは決してないものと存じますが。
如何でしょうか?
知ってますよ。
渋渋のホームページに、
https://www.shibushibu.jp/admission/faq.html
「Q 合格者の男女比率を考慮していますか?」
「A 基本的には成績順で男女比を考えずに合格者を決定します。
ただし、合格者の男女比バランスが8対2、9対1などの場合、男女の合否ラインに差をつけることもあります。」
とあります。
つまり、「男女比バランスを取る」ことを趣旨として、合格最低点を決めるということで、これは、「男子の合格最低点を何処までも下げて良い」と言うことではありませんね。
東京医大じゃないですが、女子合格者が異常に少なくなるようなことは出来ないでしょう(渋渋の女子受験生は心配かも知れませんが)。
さて、悠仁さまは、夏休みの過ごされ方として、広島を訪問されたり登山に行かれたりと有意義に過ごされましたが、サピ等に通い猛勉強している受験生とは違い受験対策はされていないですね。
このことから、秋篠宮家は、渋渋その他の一般入試の学力テストを視野に入れておられない事が明白かと。
確かに、言われてみれば~苦笑。
渋渋は、目玉の受験日だと男子合格者の約4分の3が辞退してしまうので、男子にかなりの加点をします。大きいときは男子加点が合格点の5%程度になるらしいのですが、事前にも事後にもHPとかで社会一般に情報開示しないので、それも確かめようがありません。でも、皇室という男子オールインの存在には、渋渋の男子優遇のシステムはあっているかも知れません。
特権濫用反対!とか同じ学校に来ないでーとか
庶民がこれだけ騒いでるけど、
実はお茶と筑附の連携が去年から始まったのは全くの偶然で、
当の紀子さまは普通に悠仁さんをそのまま
お茶に進学させるおつもりだったら面白いね。





























