在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
宮内庁の役人達は今回の茶番についてそう整理するつもりなのかな。
理屈と膏薬はなんにでもつく。
制度を改変できる者が、我田引水のために動いたそのツケ払いをさせられる文科省も気の毒なことだ。
大学入試の改革と称するものが、特権階級の利益のために実施されるものだと位置づける形で、教育行政の理念をあざ笑い、さらに国民からの蔑視と失望を浴びようとするとは、A宮家と宮内庁は、ずいぶんとマゾヒスティックな人達である。
>実力での進学って何を意味しているのか分かりませんが
共通テストや科学オリンピックなど誰かが代わりに書いたり作ったり出来ないと証明できる、国民が納得できる実績を伴う形の推薦入試ならば実力と認められると思いますよ。
大切なのは国民に信頼してもらえるかどうかです。
また不自然な推薦条件の改変をしようものなら、もう取り返しがつきませんよ。
大学入試の頃にはご本人も成人ですから、今回のように周囲の大人のせいだけとも言い切れなくなるでしょう。
もう、東大農学部は他の棟に紛れて改修工事を準備中だし、誰がなんと言おうと既定路線でしょう。
一般受験をしたとか、姑息な報道をしないで、全て正直に明らかにできないのかな?
小室夫妻にかかっている経費とかも国民には秘密。
でも皇族が、国民にこんなに問題視されるほどやりたい放題でいいのかしら。間違ってませんか?
そうですよね。
その実力を見せようとしたのか、遠く北九州のコンクールにまで作文を提出して、ようやくに佳作をなんとか貰ってみれば、それも盗作だという情けなさ。
盗作を指摘されれば、引用だと、苦し紛れの言い訳。
語尾などを改変して剽窃元を誤魔化そうとした上での盗用であることが一目瞭然だったというのに。
コンクール要綱ではわざわざふりがなまで付けた引用の注意があり、そもそも引用のやり方については小学校3年で習うのにその言い訳では、小学校の内容すら修めていませんと自白するようなもの。。
この恥知らずな言い訳ぶりに、どれだけの人が失望したことでしょうか。
そして極めつけが「指摘に感謝」のお言葉。
この親王が、一般人ですら求められる道徳心を欠片も持ち合わせないことを示して、自分にとどめを刺してしまいました。
大した「象徴」ぶりです。
>大切なのは国民に信頼してもらえるかどうかです。
大きく変化していく実社会のニーズに沿った人材を輩出するため教育改革、大学改革に連動した入試改革であるということを多くの国民に理解してもらわなければなりません。
ペーパーテストの点数だけで評価するというやり方は、確かに分かり易くて無難だが、安かろう悪かろうの評価法でもある。
現実の複雑な企業社会が求める人材の育成としての教育を考えたとき、優れた評価法とは言えないのです。
慶應法学部のF i T入試の大成功を見れば分かると思います。
皇族は文科省の政策の宣伝ツールではありません。
企業の求める人材の提示役でもありません。
もちろん、この親王が臣籍降下して、サラリーマンになる予定だというのであれば、ご主張にもわずかに理があるかも知れませんね。




































