女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
裕仁天皇の「人間宣言」「戦後巡幸」の延長線上で、どこかの高みから神のようにすっと入学してくるのでなくて、試験会場に赴く人間としての姿を見せることによって国民に寄り添う気持ちを表現しようと思ったのでしょうね。
成功してるかどうかは微妙だけど。
悠仁様が、いつ一般人とは全く違う自分の存在に気づくのかということと、そういう身分をどのように受け止めて自我を形成していくのかというのは、一般人には想像もつかないSFの世界ですね。
教育を間違えば手に負えないモンスターになってしまう。
昔だったら、御簾の奥に幽閉しておけばモンスターでもなんとか管理出来たけど、情報社会である今では、それもままならない。
そういう存在を受け入れる筑附の生徒の戸惑いも尋常じゃないでしょう。
これは悠仁様と筑附の生徒の共同作業だと思います。
彼らの知性と教養と創造性で新しい天皇像を作り上げていってほしいです。
筑附の生徒だったら出来ると思います。
もちろん、受験勉強の傍にそれをやるのはきついと思うので、卒業後の課題にしても良いと思います。
むしろ、未知の状況にも対応できる思考力、判断力、表現力を養うことが『新学習指導要領』の趣旨だからこの状況への対応を迫られる筑附の生徒は総合型選抜( A O)でも優遇されて然るべきだと思う。
みんな周りがお膳立てしてくれるから。自己責任感はないし、自分が満足出来るよう良きに計らえ程度の意識しか持ち合わせていないでしょう。
折角、勉学で切磋琢磨する高校に進学するのだから、特権に甘えることなく汗をかいて心身ともに逞しく成長してもらいたいものです。
>むしろ、未知の状況にも対応できる思考力、判断力、表現力を養うことが『新学習指導要領』の趣旨だからこの状況への対応を迫られる筑附の生徒は総合型選抜( A O)でも優遇されて然るべきだと思う。
筑附の生徒たちへのノーブレスオブリージュとしての学習課題なのです。
そのへんのレベルの低い高校生には課せない学習課題です。




































