女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
まさか日本が北朝鮮並に学校や国がぐるになって情報操作をする国だとは今まで知りませんでした。
これからもこんな事が続くのでしょうか。
恐怖を感じるのは私だけでしょうか。
正直に皇室特別枠と公表し、何故皇室には特別枠が許されるか正直に理由を説明すれば良かっただけなのに。
悠仁様は、交換制度を利用して筑附に入られるというけれど、
その交換制度とやらは、
×生徒の選別方法・基準も不明、
×これまで年度毎に何人が実際に交換されたかも不明、
×何故今年までの限定の制度だったかも不明、
×極めつきは、今になって延長することとした理由も不明。
当たり前だが、制度というものは万人に平等に適用されるものを言い、そのためにはその中身と実績が明らかになっている必要がある。
今回、悠仁様が使われた制度は、「制度」ではなくただの特権措置。
>今回の合格は、筑波大とお茶の水女子大が結ぶ「提携校進学制度」によるものだった。「特定の人のために設けた制度ではないか」との質問も出たが「今年が4年目で毎年若干名の入学者が出ており、制度は今後も継続する。その見方は当たらない」と否定した。
筑波大学の学長はこう言い切っています。
筑波大学は指定国立大学になりましたから、文科省の監督、管理を離れ、裁量権が増えました。つまり、学長の権限が強くなった。
そのへんもこういう発言に反映されていると思います。
情報をどこまで公開すべきかは、いろいろな意見もあるでしょうが、例えば特定の個人の試験の点数のような個人のプライバシーに関わることまでは公開できないと思います。その他、何がどれくらい評価されたかもプライバシーに関わりますしね。
まあ、皇族にはプライバシーも人権も存在しない、皇族は公が優先されるから私は主張できないというお考えの方はご不満でしょうがねえ。笑い
反応。ありがとうございます。
頑張ろうという意欲はお見受けしましたが、やはり、広さ、深さともに、無理がありましたね。
×制度適用者については、多くの人が求めているのは「数」の開示で「名前」の開示ではありません。従って、交換制度の生徒が余程に目立って違和感がある生徒でも無い限り、公表しても個人が特定されませんから、個人情報の問題は生じません。
×仮に、制度適用者の結果人数の問題は度外視しても、制度適用の基準の開示の拒否は、そもそも個人情報やプライバシーの問題ではなく、他の教育機関では、推薦制度やAOにおいても、その公正性の見地より開示されています。
×制度が何故時限的だったのか、ここにきて何故延長されたのか、に至っては、個人情報やプライバシーには全く関係ありませんし、この交換制度なるものが本当に「制度」であったなら、皇族一般人共に適用されるべきですから、そもそも皇族の人権云々の問題にはなり得ません。
お勤めだとしたら、本当にご苦労でしたね。お疲れ様です笑。
>試験の内容など選考の詳細については「傾向と対策になるので申しあげられない」
あの記事から察するに、選考の基準くらいは開示したと思います。さらに特定の個人のプライバシーに関わるような詳細についてまで聞かれたので、そこまでは答えられないと語った、という風に読み取れますが。
極めて常識的な答弁だったと推察できます。




































