女子美の「なんでも質問会」レポート
中学受験にまつわるママ友トラブル
中学受験をする保護者同士だから起きてしまったママ友トラブルありますか?
たくさんの書き込みがあり、驚いています。
怖いですね 様
どこにでも、同じような話しはあるのですね。
過分に「コーチ、コーチ」は滑稽ですよね。
ですが、この話しは「中受」をテーマとするこのスレではスレ違いですね。
別の板でお話しするべき内容と思いますので、この辺りで割愛致します。
どなた様かが書いていらっしゃるように、保護者同士「お互いに配慮やマナーがある関係」が築けるならば、それが無理とわかった時に「距離を置いて解決」出来るならば、ここまでこのスレは盛り上がらないと思います。
「人は人」と割りきる方がいる反面、そのしわ寄せによってやむを得ず「飛んで火に入る夏の虫」と、子どもの為にならざるを得ない人間もいる、これが事実です。
春ですね。
少しでも前を向いて、歩いていきたいと思います。
朝に「みなさん大変ですね」の投稿者名で投稿した者です。
決して余裕がある受験生だったのではないので、そこはご勘弁ください。
(書き方がそうとられる書き方だったのですね)
塾の宿題はやってくれと鬼のように言い続けた○年間でしたよ。
習い事をやめなかったのは、家での練習が必要ない体育系の習い事たちで、1週間のうちの2時間や3時間勉強しないことがあっても成績には大差なかろうと思ったからです。お友達と放課後遊ぶようなものだとお考えいただければおかしなことでもない、と私はずっと思っていたのですが。
あと、偏差値以外のところで惚れ込んだ今の学校には、最初は偏差値足りなかったのでそれはもちろんお尻を叩きましたよ。子供に「あそこに通いたければ頑張れー」と。
でももし、その学校が仮に偏差値が10低くてもやはりその学校を志望していますきっと。10高かったら熱望しても入れなかったと思いますが。
我が家の学校の決め方はそんな感じでした。だからそこを人に話すと「それが中学受験の理想だね」と返されただけのことなのです。
同じようによそのお宅に関しても、あの子が行きたいと願った学校なのだから良い学校にちがいない!と、お友達(ママたち)の学校自慢を聞くのは大好きです。偏差値なんて関係ないです。
このスレを 最初から読みました。
なかなか リアルの世界では聞けない 母親達の本音と受け止めさせて頂いています。
実は、
皆様の投稿を読んで、
妻の これまでの ママ友との間での立ち位置や、それに伴う心労が
今まで以上に理解出来た気がします。
もっともっと妻に優しくしなければダメですね。
気付かせてくれて
皆様 本当に有難うございます。
ことが一番だと思います。
特に中学受験なんて、親の教育方針次第。
まずそこを他人にとやかく言われる筋合いはないし、
志望校や成績にしたってそう。
誰もがうらやむ難関校であろうと、
成績優秀な子からしたら眼中にないような学校であろうと、
我が子とご縁があった学校なら、
親にとっては等しく価値のある学校でしょう。
親である自分さえ気持ちがぶれなければ、
他人の言葉に振り回されることなんてないはず。
性格悪い、嫌味な人の言葉なんて、無視無視!
よその子の成績とか志望校気にしてる暇あったら、
自分の子供のこと気にしてなさいって言いたいですね。
自分の考え方がしっかりしていれば良いというのは、まさにその通り。
私は、大学進学を過度に重視している親が集まる学校は好きになれず、大らかで明るい校風の学校が好き。だから持ち偏差値-7の学校を親子共に熱望した。実は親としては2番目に気に入っていた学校(持ち偏差値-15)に進学するママにお世辞ではなく超本気で素敵な校風の学校に決まって良かったねって言ったんだけど、暫くして別ママ経由で見下されて気分を害したって聞いてショック。
トラブルに巻き込まれたんじゃないけど寂しかったな。
ママ友社会だと余計な情報が別ルートから入っちゃうのが大きな要因だと思う。
難しいですね。
ママ友付き合いに受験が絡むとさらにシンドイです!
私は気にしいなので、帰ってから自分の話したことで相手の気分を害してないか考えて落ち込んだりしてしまいます。
付き合いをやめたいのですが、距離を開けようとしてもいきなり家にきたり、ライン、電話がまめにきて、なかなか距離を置くことができません。
子供には偉そうなこと言ってるけど、情けない親です。
子供のことだけに集中する、周りに振り回されず、自分を見失わないって大切だったのかも。
母の精神力が強靭かどうか試される時か。
精神的な成熟度があからさまに出る母親の試練だったかな。受験率が高く半分以上が私立進学でしたが、進学先を報告し合った時の反応もそれぞれ。でも心に残った素敵な美人で賢いママの応対は見事でした。謙遜でもなく勝ち誇ることもなく、事実だけを淡々とお互い話して変な歪みのない報告と捉え方でした。
その手の対応に慣れていて場数を踏んでいたからかもしれないけれど、器が大きいと感じた。今もたまに頭にふっと思い浮かぶ時があります。素敵なお母さんだったな〜って。人の悪口や嫌味を彼女から殆ど聞いた事がなかったな。でも優しいだけではなく隙がなく強かった。
今後振り返ってもずっといい懐かしい思い出といい記憶として残っていくんだろうな。
私も誰かの記憶で振り返られているのでしょうが、どのような記憶として残っているのかしら…。笑




































