女子美の中高大連携授業
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
>成績上位の家庭は、倍率とか模試志望者数とか見ていない。
>見ているのは、志望校の「合格最低点」。
成績上位者なら、「合格最低点」を見ないのでは?
そんなに低い点を取るとは考えていないので。
模試の場合なら、見るのは順位ぐらい。順位がその学校の定員の1/10ぐらいならほぼ合格は間違いないでしょう。
定員の1/2だとかなり危ない状況。その模試を受けていない子もいますから。
ボーダー付近の可能性も高いでしょう。
順位>定員だと、よほど定員より合格者数が多い学校を除くと、ほぼ見込みはありません。
上位層がそういう状況になることはありませんが。
そう、上位者は順位しか見ない。
ボーダーが気になる人がほとんどだが、それでも順位は最高の拠り所だ。
模試の支配率と合格者数を掛け算すれば良い。そこからボーダー順位とボーダー偏差値が分かる。
開成と麻布と駒東と桜蔭の支配率は サピ合判6ー7割
その他の難関校(2月1日)の支配率は サピ合判と四谷合不合が競っており、2ー6割だ。
ただし、慶應SFCのような例外がある。順位理論だと模試屋の偏差値よりも格段に易しい。
例えば、開成受ける人は模試の全体で見ればみんな成績上位。
でも受験生の2/3は不合格なわけ。
合格最低点を気にしないでいられる合格ほぼ確実と思っている受験生なんて、ほんの一握りなわけよ。
そんな一部の上位の話しするか?もう少し普通に考えてくれ。
いちいち説明しなくても上位、ボーダー、チャレンジくらいの分けで考えくれ。その年の模試の「倍率」見てフラフラと志望校変えるのはチャレンジ層だ。
チャレンジ層が動いても入試難易度は変わらない。偏差値も変わらない。
この投稿は「成績上位の家庭は、倍率とか模試志望者数とか見ていない。見ているのは、志望校の「合格最低点」。」と記載した方でしょうか?元の投稿に対してSAPIX学校別を中心とした模試の順位と投稿しています。合格最低点、関係有るのでしょうか?合格最低点は過去問を解いた時しか見ません。模試とは関係無い話だと思います。
学校によりけりだとは思うが、いまこの時期に過去問で合格最低点超えているのは特待生合格を狙える層ぐらいだろう。
大学受験生に対してすら「合格最低点に達していないのは当たり前、今はまだ気にするな」と指導されているところを何度も見聞きしている。ましてや小6生の秋〜冬の伸びは著しいものがあるわけだから。




































