女子美の中高大連携授業
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
志望者数減少は即ち倍率も低下するので、チャンスと捉えるかはともかく低倍率は大歓迎です。
勿論、全体が減っても高偏差値の受験者が増えるケースもあることは織り込み済み。
しかし合不合ではY60以上が減りチャレンジ層が増えているので、今年はチャンスと言われるのは自然な流れかと。
どうしても合不合の渋渋の人数が受け入れられない理由は何だろう。
自分も第4回合不合さんに同意です。
>合格圏・適正圏の受験生は厳し目に見て気を引き締めて欲しいし、チャレンジ圏の人はボーダーが下がるラッキーあると信じて1点でも稼ぐように挑んで欲しいね。
悔いのないように、受験生頑張れ。
低倍率と言っても、受験者が少なかった2021年(122人)でも実質倍率2.77ですよ。
2024年の3.23と大して変わらないし、他校と比較して「低倍率」と言うほど倍率は低くないので、やはりチャンスとは全然言えないと思いますが。
ちなみに、Y60もチャレンジ層では。
四谷の予想偏差値を知らないのだけど、結果の50偏差値はY64ですよね。
Y63以下はチャレンジ層でしょう。
Y64以上の志望者も減っているのでしょうか。
いずれにしても合不合での志望者だけでは予想の精度は低そうです。
志願者が減っただけでチャンスとか入りやすくなると書いた人がいたから、入りやすくなるとは限らないという当たり前のことを指摘しているだけです。
志願者の数字は事実なので、受け入れるとか受け入れないとかいう対象ではありません。事実は事実ですから。
受験生には朗報なのに。
サピがどうだか不明だけど合不合で第一志望者数が昨年より減っていることは事実。
倍率も減るといいなという受験生の切実な想いすら絶対に認めないって、もはや難癖を通り越して執念の塊。
渋渋のネガティブ情報は一つ残らず潰さないと誰かに怒られるのかな。伝統校にはない大きな特徴と言えるかもね。
>Y64以上の志望者も減っているのでしょうか。
Y64以上については、第3回の18人から12人に減りました。四谷模試ではY60以上が勝負圏、59以下がチャレンジ圏だと思います。なお、四谷は男子が女子より偏差値2低く出ます。
SOの動向を足せば解像度は上がると思います。偏差値差が流動的なので、人数はかなりの拠り所でしょう。
サピックスでも減っていたら渋渋はまたとないチャンスでしょう。




































