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871 コメント 最終更新:

2025年入試 男子校・女子校の志望者が...

【7543281】
スレッド作成者: 不思議 (ID:MFt3Z8QnLEo)
2024年 09月 27日 21:25

四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)

男子校
 開成:微減
 麻布:20%減
 武蔵:10%以上減
 駒東:微減
 早稲:微減
 海城:微減

女子校
 桜蔭:10%減
 JG:10%弱減
 雙葉:10%弱減
 豊島:減


何が起きてるの?

【7549137】 投稿者: 爆弾顔   (ID:udNYaMw5Oa2)
投稿日時:2024年 10月 10日 16:53

昨年の結果は、6年前の偏差値での入口と出口の比較をしたということ。
渋渋の場合は今後の6年間に男子サピ偏差値上昇分が乗っかって来るのは間違いなく、しばらくは出口は上がり目が大きいのは間違いないでしょう。

受験生にとって大事なのは、今までではなくて「自分の時どうなるのか」という予想です。
直近の数字を切り取るのは、意味不明ですね。

【7549142】 投稿者: それはおかしくないか?   (ID:vkqLmuYiAZ6)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:07

入口偏差値が上がってるのは、もっと前からずっと右肩上がりでないの?
でも、2007年の8%と比べて、入口偏差値が上がったであろう2008~2014の間3~4%で推移してるし、2015年の12.6%から入口偏差値が上がったはずが2019年の5%にまで低迷したのは無視するの?
2007年から2019年の間には相当入口偏差値上がっただろうに出口は下がってるんだぞ?

【7549143】 投稿者: 耳タコ   (ID:tSKz7kmt6m6)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:09

森上先生の記事に端を発して、別学人気が落ちているというスレタイ。
実際には、四谷模試では志望者が大幅に増加しているのは男子校の開成と海城。志望者が減っているのは共学の渋渋と筑波大附属。単に森上先生は調査不足でしたという結論。
そもそも、スレタイにない渋渋が繰り返しコメントで埋め尽くし過ぎ。耳タコだからやめようね。

【7549145】 投稿者: いやいや   (ID:MAzL5Tqp.5s)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:12

>>受験生にとって大事なのは、今までではなくて「自分の時どうなるのか」という予想です。

過去の実績は重要でしょう。それだけ卒業生の層が厚いということなんだから。

【7549148】 投稿者: 力不足   (ID:1qN5YdIBvBc)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:14

2022.3.4はまだデータに載ってなかった
調べる気もないし力不足でごめんね
ただね東京大学に入学するのに現役も過年も関係ない
と思うよ、だってさ東京大学でしょ?
それとね東大合格実績が高い学校だけがライバルだと
思っているのが間違い
これから先が楽しみです
少し静かになればいいな~って

【7549152】 投稿者: 当たり前の話   (ID:vkqLmuYiAZ6)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:20

過去高い記録のある伝統校はそら過去の記録を上回るのは難しいし、過去の実績のない新興は何やったって新記録になるに決まってる

【7549162】 投稿者: 渋渋さま   (ID:BLmi881AXis)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:52

せっかくなので空欄を埋めていただけますか。
2,500㎡でいいですか?
より正確な数字を入れて保存版にしましょうよ。

【2013年敷地面積データ】
筑大附属 51,794㎡ 1,337名 38.7㎡/1名 中高
武蔵   30,117㎡ 1,029名 29.3㎡/1名 ※中高部分
駒場東邦 20,037㎡ 1,413名 14.2㎡/1名 中高
開成   24,500㎡ 2,111名 11.6㎡/1名 中高※推定
海城   21,142㎡ 1,841名 11.5㎡/1名 中高
麻布   19,816㎡ 1,809名 10.9㎡/1名 中高
渋渋    2,500㎡ 正確なデータ不明 

【7549164】 投稿者: 想像と違った   (ID:FCCZhlqPzWs)
投稿日時:2024年 10月 10日 17:56

> 2007年から2019年の間には相当入口偏差値上がっただろうに出口は下がってるんだぞ?


入口(6年前の四谷大塚の男子2/1偏差値) を入れてみた。

東大現役合格率(6年前のY偏)
    渋渋   麻布
2030     (Y67)   (Y66)
2029     (Y67)   (Y68)
2028     (Y66)   (Y68)
2027     (Y66)   (Y68)
2026     (Y66)   (Y68)
2025     (Y66)   (Y67)
2024 18.6%(Y65) 12.8%(Y67)
2023 17.4%(Y65) 18.0%(Y67)
2022 15.5%(Y65) 12.7%(Y67)
2021 13.6%(Y62) 15.8%(Y67)
2020 11.6%(Y63) 15.6%(Y67)
2019 05.0%(Y63) 22.7%(Y68)
2018 09.3%(Y62) 20.1%(Y66)
2017 10.2%(Y62) 15.4%(Y68)
2016 07.8%(Y59) 18.7%(Y65)
2015 12.6%(Y59) 16.7%(Y65)
2014 06.0%(Y59) 16.9%(Y67)
2013 04.5%(Y58) 16.8%(Y67)
2012 06.5%(Y57) 17.3%(Y66)
2011 04.2%(Y53) 13.8%(Y66)
2010 03.7%(Y55) 16.8%(Y65)
2009 03.1%(Y56) 14.3%(Y65)
2008 04.5%(Y57) 15.4%(Y66)
2007 08.0%(Y56) 19.4%(Y66)
2006 03.7%(Y59) 16.9%(Y66)
2005 01.7%(Y56) 17.2%(Y66)
2004 01.0%(Y54) 14.6%(Y66)

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