在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
麻布、開成、芝、暁星、早稲田の
五校が残るよね。
この五校は名門校・伝統校と言ってケチつきにくいから
芝は立派な学校だよ。
こういう歴史の長い学校に通うと判るが
OBに東京を地元とする裕福な自営業の家庭も多く
誰もが知る銘店や会社が学校に出入りだったりして
何でかとおもったらオーナーや経営者が
卒業生なことがある。
この手の伝統校のこういう所はむしろ慶應なんかに似てるよ。
単に偏差値だけではない部分だと思う
このところの渋渋の異常アゲの
コメントや、それに対する反発、
さらに、その反発は茶番だというさらなる反発。
それに芝を巡る書き込みって似たものがあるよね
この掲示板限定だとおもうけど
同様に話題が荒れやすい学校という意味なら同感
広尾の卒業証書の件然り、渋渋のプリンストンの件然り、芝国際の入試の件然り、変化のある学校がどうしても取り上げられることが多い。それに対して、話題のあまりない学校については、さすが別学1回入試の実績のある伝統校、という感じで煽ってきてまた荒れる、の繰り返し。
まあ、エデュで取り上げられようが、持ち上げようが何されようが、偏差値の上がる学校は上がるし、下がる学校は下がるし、変化のない学校は変化がない。エデュでの書き込みは何ら影響がないことが、この20年で分かったね。
これは突っ込み待ちとみたw
>広尾の卒業証書の件然り、渋渋のプリンストンの件然り、芝国際の入試の件然り、変化のある学校がどうしても取り上げられることが多い。それに対して、話題のあまりない学校については、さすが別学1回入試の実績のある伝統校、という感じで煽ってきてまた荒れる、の繰り返し。
四谷の第4回合不合の志望者数。
同日時に対して1校しかエントリーできませんので、動向が読めます。
開成:微減→20%増
麻布:20%減→微減
武蔵:10%以上減→微減
駒東:微減→横ばい
早稲:微減→横ばい
海城:微減→10%増
渋渋1日男子:30%減
広尾1日男子:横ばい
筑附:30%減
80偏差値は個人の確率の集計だと考えられガチだけど、実際は学校の募集動向が鍵なんだよ。具体例を上げなきゃ分からない人には芝国際を見れば良い。
2024年は全員合格に近かったにも関わらず、四谷は偏差値を50付近にした。2023年が無理ゲーだったように、結局、どうなるか分からない中で、適当につけた数字だ。
芝国際ほど極端ではないが、定員が少ない為に志望動向で大きく上下するのが、渋渋1日男子だ。およそ35人入学だから狭き門なので模試会社は高めに設定する。その数字に怖気付いた受験生が回避している。それこそが狙い目なのです。筑附も減っているので共学最難関二校を受験するのは受験戦略としては優れています。




































