女子美の中高大連携授業
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
捏造なのか、誤読なのか、どちらですか?
実際の書込み:
> 国際系で数学オリンピックの本選に進出できるのは、渋幕男子か、数年に1回は渋渋男子、というイメージです。
これは国際系に否定的な書き込み。
国際系だから数学ができないということはない、という書き込みに対する反論として、国際系で数学オリンピックの本選に進出できるのは渋幕男子と渋渋男子(数年に1回)(つまり他の国際系は数学オリンピック本選に進出できない)というイメージだと主張している。
↓
捏造または誤読1:
> 数学オリンピック本線といえば渋幕渋渋という意見
捏造または誤読2:
> 数オリ本選に多数の生徒を輩出しているとして渋幕の保護者であろう方が熱心なる渋幕支援者であるあまり、事実誤認に基づく書き込みをなさった
入口の偏差値が高くて出口の大学合格実績が低く感じるのは、渋幕が偏差値上昇しているからですよ。
2018年、2019年の渋幕偏差値はS62程度で、当時は麻布やJG受験生も渋幕受験して、麻布等に進学していた時代です。
今はS65なので、入口高いのですが、この偏差値の渋幕生は6年後に卒業します。なので、入口偏差値が高く感じて、出口は低く感じるのだと思います。
なお、当時麻布進学した人たちより、東大、医学部、海外大合格で渋幕が上回っています。
海外大合格実績
渋幕64人
開成 4人
筑駒 0人
聖光 0人
海外大合格実績
渋幕64人
とありますが、64人の方が合格したのでは無いですよね?
海外大進学希望者は大抵1人が5〜10校受験しますし、正直有名どころでは無い大学も多いので、どうしても海外大に進みたい人がかなりの数を受けたのかな?という気がしてしまいました。
国内のみならず海外大進学も多いと言われている渋幕ですが、実際に何名位海外大に進学されるんでしょうか?
2011/11~2017/09は1次S62、2次S62~S63で微増です。
2018/04以降に1次,2次ともS63~S65と徐々に上がったので、今年の卒業生から少しずつ出口が良くなるかもしれません。




































