在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
同じ1957年生まれ
石破総理は塾高からストレートで慶應大
岸田前総理は御三家開成から2浪で早稲田大
まあ岸田は野球とかいう、とにかく練習試合時間が長い競技で遊んでたから仕方ない
ちなみに野田元総理も1957年生まれ
渋渋
2024 2025
1回 432 385 -11%
2回 838 854 2%
3回 751 453 未確定
帰国 227 174 -23%
確定分 1497 1413 -6%
渋幕 帰国・1次計(2次未確定)
2024 2025
2210 2072 -6%
共学トップの渋谷系も減ってますね(広尾は増えているようですが)
このスレ、男子難関校、女子難関校の出願数が減少している理由や背景が趣旨だよ。
麻布▼8
開成▼2
攻文社▼14
駒東▼4
芝▼10
城北▼8
巣鴨▼13
武蔵▼5
早稲田▼3
早大学院▼6
都内男子難関校の多くは志願者数減少。
さて、なぜ減少しているのか?
やはり麻布の減少は気になりますね。
一回入試でかつ麻布より偏差値の高い学校は少ないわけで、麻布からどこに流れているのか想像は出来ます。
麻布の場合は少子化の影響ではなく昨年の東大合格が半世紀ぶりの低水準に陥ったことが要因。
別の進学実績の良い学校に申し込みの段階から逃げられてしまっていると思います。
男子校の人気は継続されています。
最難関が緩和されて、その次のレベルが増えているようですよ。
2月1日
開成 ー2%
本郷 +18%
桐朋 +8%
2月1日男子
渋渋 ー26%
広尾 +4%
渋幕(1月22日男子) ー9%
昨年の男子難関校の出願者率の下落率
開成▼2
海城▼5
浅野▼6
武蔵▼9
麻布▼10
聖光▼13
栄光▼14
今年海城と聖光は反転したけど、都内男子御三家は今年も出願者数減少。特に麻布の減少が目立つ。東大合格実績減少だけでなく、浪人率も高い。




































