女子美の中高大連携授業
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
wH5SdgladFMさまは、これまでの書き込みをおさらいすると、開成、麻布、桜蔭、JG、栄光、聖光などの男子校、女子校、伝統校、御三家系の限界をよくわかっておられ、批判的評価を何度もなさっています。
きっと渋幕、もしかして渋渋の保護者の方々でしょう。
渋谷系はこれから、どの程度の伸びをさらに見せていきそうですか。
気になる素晴らしい学校です。ご意見、お願いします。
> きっと渋幕、もしかして渋渋の保護者の方々でしょう。
またこれ。
この2校に絞り込める情報は何も無いのに。
共学も新興校も多数あるし、男子校に恨みがある男子校出身者という可能性だってあり得るのに。
御三家や別学校や伝統校のネガティブ情報が書かれると、何の根拠もなく、渋谷系が書いたという印象操作をする。
こういうの多い。
ネガティブ情報にたびたび反発しているのは渋渋保護者だけではないことがよく分かる投稿ですね。
>きっと渋幕、もしかして渋渋の保護者の方々でしょう。
別学は限界を迎えて凋落、一方、共学が隆盛を誇るという珍重な論点を「執拗にアピール」、ではなくて、「啓蒙的に繰り返す」あたりは流石というしかありません。
やはり、田村哲夫先生の薫陶を受けた人でしょうね。素晴らしいと思います。
■ 渋渋男子 2/1
志願者(前年比)
2014 128名▼19%
2015 131名△02%
2016 196名△50%
2017 186名▼05%
2018 178名▼04%
2019 178名±00%
2020 134名▼25%
2021 130名▼03%
2022 148名△14%
2023 163名△10%
2024 197名△21%
2025 145名▼26%
■ 渋渋女子 2/1
志願者(前年比)
2014 275名▼07%
2015 354名△29%
2016 286名▼19%
2017 271名▼05%
2018 264名▼03%
2019 285名△08%
2020 266名▼07%
2021 254名▼05%
2022 303名△19%
2023 283名▼03%
2024 235名▼17%
2025 240名△02%
フェリスは2倍切るかもという記事は予想的中で現実になったけど、フェリスの偏差値は下がってくるのかどうか。
根強いコアファンがおり、ブランド力は絶大ではありますが、大学の凋落、進学実績の下落を見ると、中高一貫進学校としての魅力は低下傾向にあるのは否めないと思います。
現時点では
数年前と比べると、洗足とフェリスが立ち位置が入れ替わった感じ。
(ID:wH5SdgladFM) さんのこれまでの書き込みから判断されているのでは?沢山あるけど以下は特に根拠では?
※関連部分のみ抜粋
>>投稿者: データ(ID:wH5SdgladFM)
>>投稿日時: 2024年 10月 11日 01:01
>>渋渋に受かっているのに、サピックスのデータを知らないってことは、どこの塾だったんだ?渋渋保護者ずらして実は違うってことか。
>>はっきりいって、渋渋難癖母さんのコメントはまったく渋谷系においてマイノリティなコメントばかりで渋谷系の大多数の保護者とは全く異なる。
>男子校に恨みがある男子校出身者という可能性だってあり得るのに。
いいえ。過去に桜蔭も貶しています。
他にも渋渋のみに言及しているレスも目立ちます。
こういうところから、判断しているのでしょう。
>ネガティブ情報にたびたび反発しているのは渋渋保護者だけではないことがよく分かる投稿ですね。
え?何で?




































