女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
> 桜蔭辞退がゼロ件ではなかったことの証明に留まり、レアでないことの証明にはなっていません。
「ああ、いたね」でしかありませんね。
レアで無くなって来ている根拠は何一つなく、ご本人の希望的観測の域を出ない。
こういうことを平気でやれてしまうモラル?リテラシー?
何なのだろう。
現役男女数が変わらないとは書いていませんよ。
微々たる差というのは、2025年の東大現役合格率の男女差のことです。
2023~2025年で平均すると東大現役合格率は数%の差で男>女です。
現役合格者数も男>女です。
> 本当に微々たるものなら、渋渋の男女の浪人率は、びっくりするくらい極端に男子に偏っていることになるけど、その理解で良いですか?
いいえ。
既卒の東大合格者は男子の方がだいぶ多いけれどそこまで極端に多くはありません。
>現役男女数が変わらないとは書いていませんよ。
>>もう一度書きますね。
とレスした通り、私の過去発言ですので、あなたに向けた訳ではないです。
以下の方に返信しましたので悪しからずご了承ください。
【投稿者: 違うのよ (ID:ola9DpWHJp.) 】
【投稿日時:2026年 04月 02日 17:32 】
>浪人生は男子が多いから
現役比率は男女とも変わらんよ
はっきりと「変わらん」と書いてあります。
「変わらん」を前提としたレスをしました。
>微々たる差というのは、2025年の東大現役合格率の男女差のことです。
2025の現役が41名。
男女差は微々たる=数パーセントでよろしいですね。
男子21名、女子20名でその差5%。
男子22名、女子19名でその差約16%なので、もはや数パーセントではありません。
つまり、数パーセントの差とは「男子21名、女子20名」に限定されます。
しかし、3年ごとの推移では、2025を加えた数字の方が男女差がより拡大しています。
2022→24 65名:56名
2023→25 75名:58名
23→25年は、現役で数パーセントの差が現浪では29%に拡大しています。
結局、浪人はびっくりするくらい極端に男子に偏っていることになりませんか?
そうか?
公立組の方が知らない人多いでしょ。
そもそも高入ないんだもの。
渋渋もないし、渋谷が二回付くことに違和感しかないだろうよ。
桜蔭も草かんむりあるから、読めない。
田舎の公立組は中受沼とは違う世界だよ。
地域公立トップ高が最高値。
下手すりゃ大学名より最重要。
あなたの地域で桜蔭知ってる公立中生がいたらかなり優秀な人が多い地域だよ。
◯東大現役合格は圧倒的に桜蔭が渋渋を上回っていること(桜蔭40〜70名:渋渋10名強)、
◯最優秀層の厚みを測る一つの指標としての東大理Ⅲ合格者数においても桜蔭が圧倒していること(桜蔭5〜10名強:渋渋ほぼ0)、
からするに、渋渋合格の最上位層は、渋渋を辞退して桜蔭に流れていることは明らかですね。
都内の公立組は桜蔭を普通に知ってる。
同級生が一人くらいは進学してるからね。進学してなくても、御三家の一つで超優秀な女子校というのは理解してるみたい。
渋渋はまだまだ浸透してないね。
田舎の事情は知らないので悪しからず。




































