女子美の中高大連携授業
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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
【7780121】
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
渋渋女子の東大合格率はなぜここまで下がったのでしょうか?
入口偏差値に反比例してますよね?
2020→22 52.8%
2021→23 48.6%
2022→24 46.3%
2023→25 43.6%
受験生家庭の立場で考えると、女子最優秀層の選択肢が別学と共学の両方にあるのはすごく喜ばしいことだと思うんのですが、桜蔭一強、桜蔭一択でないとどうしても気がすまない人がいるんですよね。
桜蔭一強にして誰得なんだろう?と不思議でたまらないです。
女子校だけでも、圧倒的な雄である桜蔭に加えて、安定で自由な校風のJG、大躍進中の洗足、医学部志望者向けの豊島岡と、桜蔭以外にも最優秀層の選択肢は豊富にあります。このスレでひたすら言われているのは、「渋渋が桜蔭を超えた」というのは、入口・出口双方において真ではない、ということです。
誰も桜蔭一強にしたいとか、上位共学の選択肢をなくしたいなんて言ってませんよね?
総合的に見てまだまだ桜蔭と渋渋には差があるねという意見と、スレ主のように、とある塾の偏差値だけで判断する人の分析力の差が明らかになって、なかなか面白いやり取りになってますよ 笑。




































