アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
>イタリアに3ヶ月行って、東名阪の3拠点生活。
未就学児である我が子と直接会うのは、年間のうちで半分もないのでは。
中受するかしないかわからないということは、全寮制のインターにでも小学生の子をいれているのでは?
まさに、ですね。
奈良では私は特に絡みませんでしたが、子どもたちは横のテーブルにいたフランス人家族総勢8人、その中の7、8歳くらいの男の子とずっとキャッキャと遊んでいました。普通に日本語で成立しているのがまた面白くて、フランスへ行かずとも海外旅行の空気感を味わえる時代だなあと。
この前のスリランカ料理店でも、例の甘え上手なマスターの娘さん、スリランカ系の女の子と自然に打ち解けていましたが、日本語が完全にネイティブで、しかも名前まで日本風で驚きました。
それにしても、あのシールをねだる時のキャバ嬢並みのトークには本当に唖然としました。
やはり微妙に日本人同士とは違う空気感や距離感、そして外国人独特の距離感の詰め方、初対面での対応の差があって、子どもにとってはああいう何気ない接触自体が、小さな異文化体験になっている気がしましたね。
実家は東京なので、80代の祖母も東京住みと考えることが自然。
80代の祖母は立川か府中の音楽スクールに通っているので、その近所に住んでいる。
そして祖母が子供の面倒を見ていることから、名古屋ではなく、子供は東京に住んでいる。
次に「子供たち」と表現されるので、子供は複数人。
仮にインターに通っているのであれば、上の子供は英語を話せるようになっているはずなので、外国人の子供との会話を日本語でやり取りするのは不自然。
立川と府中にインターはあるものの、インターとは考えにくい。
本当にそうです。
不動産って、結局は「距離」ではなく「時間」に値段が付いているんですよね。
しかも実態の所要時間以上に、“最短何分”という幻想に市場は反応する。
通勤快速1本が消えるだけで、沿線全体の心理的な都心距離がじわっと遠のく。
路線価や賃料は、案外こういう空気で動いています。































