将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
>渋幕も初期の頃はこれらの学校と同様、大学合格実績がどうなるかなんてわからなかった。
でも、帰国生が東大実績を出したからこそ、非帰国生すらも、今の東大実績で渋幕を選んだのですよね。
本音で良いと思います。
伝統校が從來の教育を続けて、最終的には人気がなくなり、多くの学校でリニューアル校として新興校が台頭している。
別学伝統校が人気がなくなって生徒を集めることもできなくなって、他の学園や附属にリニューアルするケースが多いように、從來の教育より、新しい教育を求める人が増えているということを認識した方がいい。
社会の変化は激しい。今までの教育や教員等の体制では継続することが難しくなった学校が次々と新しい学園や附属などにリニューアルしているのはなぜか、良く考えてみた方がいい
海城は、なぜ帰国生の大学実績を公開しないのでしょうか?
洗足、頌栄あたりはしっかり公開されています。
また、海城は東京一科早慶だけは学部別・科類別の合格実績を公開する一方で、その他の大学は大学名のみ公開。
情報公開の仕方に疑問を感じますね。
浪人率30%以上
栄光 31%
雙葉 31%
世田 32%
海城 32%
桜蔭 35%
芝 36%
巣鴨 37%
桐朋 38%
駒東 43%
武蔵 46%
浪人率30%以上の中高一貫校はほとんど別学伝統校だね。学校歴に固執し、浪人する傾向が高いのは圧倒的に別学伝統校。
学歴に固執しているかどうかの指標でしか見ることが出来ないのは、あなた自身が学歴厨である何よりの証。
どうしてもこの大学のこの学部で学びたいという思いを貫くとか、「やり切った」と納得がいくまで努力するという視点が全くないのが良くわかります。
貴学園の生徒は、そういう経験は出来ないのでしょうか?






























