神田女学園で私の「好き」を見つける
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
帰国生は海外大にいくという前提で考えているのでは。当然帰国生も東大や医学部にもいくのだけれど。東大や医学部が低学歴と言いたいのだろうか。
渋幕 東大 82人
国立医学部 47人
医学部合計 140人
海外大 52人
手の混んだ渋幕の帰国生入試がこけおどしで、普通の子しか入学してないから、それなりの結果だと思うよ。
ただ、変なテンション高い意識高い系は大学まで、就職までの人になりがち。社会で活躍してるのは伝統校出身者だから。
帰国生にはスタンフォード大学等、世界のトップ大学を目指してほしいのはわかるけど、東大や医学部等もそれなりなのだからいいのでは。
帰国生も海外は食事が合わないとか、いろいろあるし、みんながみんな海外トップ大学を目指すわけではないんだよ。
渋渋は東大推薦合格者数が累計24人にものぼり、全国で抜きん出た実績を誇る堂々と1位に君臨していますね。
このあたりも十分考慮したうえでの議論を望みます。
伝統校の人たちは、その事実からあえて目を背けています。






























