在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昭和女子大学附属昭和小学校から外部受験
初めて書き込みを致します。よろしくお願い致します。
この度、こちらの学校にご縁を頂きました。
第一印象がとてもよく校長先生のお人柄に惹かれ受験致しました。
受験した中でも娘も大変この学校の事を気に入っております。が、娘共々憧れていた第一希望が残念でして、そちらの学校の印象も忘れられないようです。これから6年後はどうなるかわかりませんし、もしこのまま
中・高と進みたいと本人が言えばそれでももちろん構わないのですが、毎年一定数の方が中学に上がらず外部に出られるようです。
私自身の出身も中高の別の一貫校なものですから、もし娘が外部に出たいと言った時に受験はしやすい環境なのでしょうか?
皆様上まで行かれるおつもりで通っていらっしゃる方が多いですか?
通塾が5年になるまで禁止との事、学校でその分お勉強を見て頂ける環境なのか、外部に出にくい環境なのか
気になりました。
この掲示板でも学校別がないので、こちらで在校やお詳しい方がいらっしゃいましたらお聞かせ下さい。
よろしくお願い致します。
昭和でよかった。そう思います。6年間学び、遊び、沢山のお友達と、先生に巡り合うことが出来ました。娘の一生の宝物になると思います。そして昭和に限らず、私学の小学校であればどこも変わらず立派な指導をして下さるのでは?、と思います。時々否定的なお話をお見受けますが、本当に関係者の方なのかしら?と首をかしげてしまいます。
外部受験は自由です。なんの制約もありません。担任、学年主任の先生からは付属中学への進学を強く勧められました。当たり前ですよね。付属なのだから。在学当時、公式には通塾禁止でしたが、ほぼ全員が何らかの塾に通い、容認されていました。現在は追認されたと聞いています。学校で外部受験対策は一切ありません。全てご家庭次第です。但し、国語、算数は受験レベルまで学校で引上げてくださいます。宿題も多く家庭学習は大変ですが、夏休みの補講等、手厚い対策と熱心な先生の指導のお蔭で娘も成長しました。
外部受験の理由は、娘が幼稚園からの親友が通う学校への進学を希望し、自分の意志で受験勉強を始めたからです。4年生からと、少し遅れてのスタートとなり心配しましたが、日頃の学校での指導のおかげで合格することが出来ました。合格の報告をしたとき、涙を流して娘を抱きしめてくれた先生には感謝の気持ちでいっぱいです。
批判、批評は簡単ですが、子供は親の気持ちに敏感です。きっと昭和に限らず、どちらの小学校でも、子供たちは立派に成長して行くのでは、と思います。
将来娘に娘が生まれたら、きっと昭和を勧めると思います。
現在は半数以上の女子が外部受験する様ですが、
何か理由があるのですか。。
昭和女子大学は近年倍率も高くなり入りにくくなりました。
大学の推薦を持ったまま三大女子に近い大学への進学が保証されています。
理事長も活躍され立派な方ですよね。
8割位、外部受験はいるのでは?
中学の大手塾、四谷大塚の最新偏差値43にて、さすがに2割だけが外部受験は無いかと。皆、外部に出るでしょ。
日本女子、立教女学院、雙葉、東洋英和あたりなら、2割外部受験なら理解できるが・・。
なんとなく、昭和女子大附属小学校から、頑張って女学館中学、日本女子大附属中学。メチャクチャ頑張って立教女学院中学あたりのイメージが強いかな。
中学受験から、生徒募集の共立女子や大妻も頑張れば行ける!
在学生保護者です。
例年、外部受験は2割くらいです。もちろん、通塾も可能ですし、附属中学へ行かなければならない訳でもありません。外部受験を決めた方々は本当に忙しい学校行事と両立して、頑張って良い結果を出しているように思います。
昨今の中学受験熱の激化もあり外部受験組が増えたと、今年ご卒業された父兄の方から伺いました。とはいえ、多い学年でも3割強程度と聞きます。
女子は、一貫教育や評価の高まる大学に魅力を感じ、付属中学への進学を望まれるご家庭も半数以上はいるでしょう。
外部の進学先は、例年女子学院などの難関校に複数など立派な実績を残されています。
公表したら良いのに、とは思いますが、一貫校の建前上敢えて伏せているのでしょう。
男子も筑駒、麻布、慶應などの最難関校も含み、良好な合格実績です。
男子は、HPのデジタルパンフレットに進学先を載せています。
https://swu.ac.jp/swuhp/es/book/




































