充実した教育環境の日大付属高校
追手門小(+塾) 3年 457名 進学実績
国立小第1志望で、不合格の際の進学先検討のため、
昨日、追手門小の公開授業に参加。
5年算数は、台形面積の公式
6年算数は、相似やハノイの塔
それぞれ40分でやってました。
大手塾より、1年ぐらい遅い進度でしょうか。
H20-22年 3年間の卒業生457名の進学実績も公表され
灘 3
甲陽 7
東大寺 10
洛南 11
星光 17
西大和 10
洛星 4
神戸女 10
四天王寺33
ちなみに中堅塾、馬渕(男子3人に1人が難関7中に進学と宣伝)のH22年合格実績は
男子卒業生 609名、女子卒業生 425名
もちろん、重複込みですが、
灘 15
甲陽 17
東大寺 47
洛南 40
星光 38
西大和 27
洛星 83 (ほとんど重複か)
神戸女 6
四天王寺53
追手門小は、授業レベル、低学年からの通塾率、家庭教師率などいずれも高く、環境的には関西最高?と思われます。
追手門小卒の男子4人に1人が、難関7中に進学ってどう評価しますか。
以前は、もう少し進学実績が高いようでしたが、どうしたのでしょうか。
>学校以外に、塾や家庭教師に500万以上投資してもこんなもんですか。
そのことで他人に迷惑をかけているわけでもなく、ご自身の能力でお支払いできるのであればよいではないですか。
車のような消耗品に投資するなら学費に投資したいです。それは私の価値観ですが。
地頭のよい子なら自分の力で理解できる為、家庭教師まで必要ないのですが、どうも親の遺伝でしょうか?
成績が振るわず、親も教えられず、よって家庭教師となるんですよね。
でも、「わからない」の連発だった日々が、家庭教師の先生のお陰で、子供が笑顔になりますと、「家庭教師の先生に来ていただいてよかった」と思うのです。
ま、そんなこんなで、家庭教師の先生にきて頂いても、地頭のよいお子様レベルまでは到達できそうにありません。
そんな高望みも、だいぶ前にあきらめました。
当面は、親子バトルの軽減をお金で解決したつもりかな。
でも、そんなこと今だけ。所詮自分の力で生きていかなければなりませんから。
おめでたい性格かもしれませんが、あの子はそのうち伸びる時が来る、と信じているんですよ。





























