将来の選択肢が広がる学部合同説明会
川越東高校について
中3男子です。
教えてください。
併願高校で 川越東高校を考えています。
文武両道で 安くてよい評判を聞いています。
ただ、単願やスポーツで入った子供たちと 上位併願の子供と
偏差値がかなり違っています。が、うまくやっていけているのでしょうか?
イジメが あるときいていたのですが、。
確約と考えてよいと思います。
2年前の次男の受験のときは10月末の相談会に北辰70以上2回分を持って行きましたが
特待生併願入試以外は大丈夫ですよ、と言われました。
その3年前に受験した長男の時に比べ、あまりにもあっけなくて「えっ、もういいんですか?」と聞き返してしまったほどでした。
特待生入試は当日の点数で厳密に区切るので約束はできないが併願は安心して下さい、確実に合格を取りたいなら特待生入試と併願入試のダブル受験をお勧めします、という話でした。
逆に考えれば、特待生入試以外は当日の点数で厳密に区切るわけでわなく、総合的に判断している、と言えるのではないでしょうか。
現に、息子の友人は当日発熱し、保健室受験で何を書いたか覚えていない、という状態でしたが合格していました。
もちろん川越高校志望なので単願ではありません。
うちも ダブル受験を勧められましたが 確か特待生の方は受験料も安くてホントに良心的だと思いました。
他は全て受験止めて 私立は川越東のダブル受験にして 川越高校をと今考えてますが 危険ですかね?
過去の投稿や情報サイトでは 川越東は確約出さないと書いてあるので未だに信じられないんですが・・・。
そういう表現の上(?)は『約束します』ですが、
その場合でも、約束って?と聞き返すと
当日…点以下でなければ、合格です
当日試験を受けていただければ、合格です
とかいうお返事です。
頂いたお答えは俗にいう確約ですね…。
受験生の父 PART2様
5年前の長男のときは確約は出していなかった、と思います。
単願で9月以降順に、北辰3科67、61、68,67で最終的にもらった言葉が「試験までに風邪などひかないように頑張ってください」でしたから。
(10月の61がネックになっていたのかもしれませんが)
川越高校第一志望、時々北辰70越えの友人も同じようだったと聞きました。
一方、2年前の次男のときは前述した通りでしたので確約ありだった、と認識しています。
早慶志望で併願校は部活が充実していること、が本人の絶対条件であり、また私どもも長男を3年間通わせ信頼できる学校であると認識していたため、川越東以外は考えませんでした。
念のため特待生入試と併願入試をダブル出願。
先に行われた特待生試験で「Aは無理かもしれないが、Bは大丈夫だと思う」という本人の手ごたえを信じ、併願入試はパス。
結果は、本人の予想通りB特待でした。
特待生入試は上位半分に入れば併願入試の優遇もありますから、ダブル出願のみで他校受験なしで大丈夫ではないでしょうか。
どうしても心配であるなら、併願入試のみとし、確約ありの他校も受験というパターンになると思います。
川東は、確約を出さないというのは有名ですよね。
偏差値、内申点をクリアしていると、試験が0点でなければ大丈夫なんて信じられません。説明会では、高校側が発表した偏差値、内申点をクリアしていると、嘆願、併願ともに99%合格と言われていましたが、それは昨年の実績に基づく数値でした。だとすると、0点がいらしたということになりますね。
一方、基準に満たないと、それなりに点を取らないとダメということにもなりますね。
ちなみに、内申が足りない場合でも合格するには、最低何点の内申点があればよいのでしょうか?
毎年どの私立も受験方式、合格基準等々が多少変わることがありますが、川トンも、ここ2年の間に変わったのですね。
息子が受験した時は、間違いなく確約は無かったと思います。
北辰70以上2回あっても確約らしき言葉を貰う事は出来ませんでした。
当時、特待も受験生の2割が合格でしたが、今は3割のようですね。
学校説明会の席で校長先生のお言葉の中に”受験する前から合格とはおかしい”
と言う内容のお話が当時ありましたが、今年はそのようなニュアンスのお話は無かったでしょうか?無ければ確約を出すことに変更したのでしょう。
埼玉私立の中で、慶應志木、早稲田本庄、立教新座、川越東と数少ない確約を出さない学校でありましたが、少し残念な気がいたします。
いずれにしても受験生にとっては、ありがたい事です。






























