充実した教育環境の日大付属高校
定員割れ⁈
今年の春に入った一年生は、大きく定員割れしていると塾の情報で手に入れました。
120人定員のとのろ、100人にも満たないとか。本当でしょうか?
塾の情報でも、児童が暴れて窓ガラス割まくったなどという金八先生のようなお話があったり、いい評判は聞かなく、ここまで定員割れしているのが本当だとするとやめた方がいいのかなとか思ってしまいます。
私は、生まれも育ちも多摩地区なのですが、国立学園はあこがれでした。自分の子供を入れたいなと思って、時がたち、いざ受験になるとこの状況です。
他のスレッドでも、いじめとか色々書かれていますが、昔の国立学園とはそこまで違うのでしょうか?
そういう情報に流されてはいけないのでしょうか?
それとも、火のないところに煙は上がらないので、そこには行くべきではないでしょうか?
同じく受験しようと思っている方の意見が聞きたいです。
子供が6年生です。
問題のある生徒には説明会の時に話していたようなフォローはなく、公立を勧められます。
問題のある生徒は修学旅行に行かせてもらえません。
問題のある生徒は卒業式に出席させてもらえません。
問題がある子の親は専門機関に相談するなど死ぬ気で子どもに関わり、それでもどうしても無理なら他の子に危害を加えないように配慮(退学・休学)するのは当然である。
40人中1人の子のためになぜ残りの39人が犠牲にならなければいけないのか。
そこを分からずに自分の子がこうなったのは学校のせいなどと批判するのがそもそも変。
また、高学年になって急に性格が変わることなんてない。そういう子はもともとそのような素養が低学年からあったはず。授業妨害、仲間外しなどのいじめ、暴言。まともな親であれば低姿勢で常に担任に「うちの子が〜ことをしてしまった、どうしたらよいですか?」と低姿勢で相談し、クラスの他の家庭にも「うちのこがいつもすみませんね。」と言うと思う。しかし、プライドが高い、子どもを過度に思いすぎるバカ親に限ってそれを学校や他の子の責任にする。
今の日本の学校では、先生「ゴミをみんなで拾おう」子「なんで俺が落としてないのに拾わなければいけないんだ」→先生が指導。これにクレームを出す時代。
まともな感覚をもっていれば全く問題ない指導。でもそれを最近のバカ親は子どもの言い分を支持し、学校や担任批判にはしる。
何か大問題を起こしたらまず一言目は「どうもすみませんでした。もうこんなことをしてはここにいられないので、うちの子を辞めさせます。」など反省の弁であるはず。学校側が「はい、どうぞ辞めてください」と言うべきだとは思わない。学校側としては教育の観点から「こちらもがんばっていきますから、ご協力ください」などと引き止めるべき。
ただし、自分の子がわるいことをしておいて、冒頭の本気の謝罪をする気がないトンデモナイ家庭には出ていってもらうしかない。修学旅行や卒業式で他の子の大事な行事をめちゃくちゃにされては他の子がかわいそう。
当たり前さんのおっしゃる通り。
ただ、学園の場合、本当にそのお子さんが原因で問題が起きたのか調査が甘い事が多々ありましたよ。
何も悪いことをしていない生徒をいじめるために頭の良いお子さんが、あたかもそのいじめ対象のお子さんが酷いことをしたように策を練って先生を平然と騙すようなこともあったようですが、先生もよく調査しないで、成績の良いずる賢い生徒さんの言うことを鵜呑みにして、その子が一生忘れられないような罰を与えたという事も当事者及びそれを見ていた気の弱い生徒さん達から聞いたことがありました。
頭が良いので、いじめも幼稚な普通の小学生が行うようなレベルではなかったようです。
その辺はやはり学校の先生方の力不足なのではないかと・・・。





























