女子美の中高大連携授業
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
ご本人から聞いているので想像ではないですよ。
周りは聞いてもそういう反応ですけど。
認めたくないのはわかりますが現実にそういう方々がいます。
ここには書かないですよ。
幼稚舎に通っておられる方ならわかります。
現実は不平等です。それをどう生きるか考えて行動しましょう
この時期恒例の景色ですね。
全ては点数化されていると見るのが合理的です。
卒業生が1親等なら○点、2親等なら○点、父母ともなら倍に。
下駄を履かせる「塩梅」が丁度いいように配点を「事前」に決めておくんだとおもいますね。
そうすると、父は学部慶應、留学で世界ランク慶應より上の院卒、母は学部慶應それぞれ資格ありか有名企業勤務とかなら出身者と並ぶポイントをゲットした状態で子供本人の勝負に持ち込めるイメージです。
あと、願書も配点が大きい。慶應義塾における気風の根幹を担う子弟を入れるわけですから、その理解力は厳しく採点される。当然出身者家系はここも点を取りやすい。かならず、出身者だけでなく、有能な者を一部混ぜるのがいいと公に公言しているわけで、それを不正だとかいわれないように仕組みかするとこうなると考えるのが合理的ですね。それだけのことなのに、とりあえず希望すれば全員受験できちゃうもんだから。。
https://www.mita-hyoron.keio.ac.jp/features/2023/10-1.html
体育についての重要性も獣心ということで重視していることからも、体育会出身者とか体育会出身で勝利に貢献とか日本代表クラスとかの経験者は、それなりの加点事由とされるような気がする。体育会出身者が一定数いることを裏から読むとそうなりますね。
かつ、生まれ月が均等になるように構成はしているようだから、月齢により枠をもうけることになると。
いずれにせよ、子供の能力だけの闘いではなく、両親の社会的属性、家系の属性を数値化して総得点で決めることになる。
受験界では、最難関であることは確かなので、蹴られることもあまりないので、上から順番にとっていくと。
そういう勝負に挑むということを理解し、本気で、各種得点を広く集められる非卒業生家庭だけが、うちなら、いい勝負ができて、いけるかもしれないと挑戦する場ですね。決して塾の養分になってはいけません。
珍しいパターンですね。
あの甲子園で慶應の見方が変わり、まぁ落ちてもいいや、くらいの気持ちになったと言ってる方が私の周りでは多いです。
中にいると気づきにくいですが、基本的に世間の嫌われ者ですからね。。。




































