在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
学校として不正は一切やってないですよ。やってるわけがない。
その証拠に、今回の記事が事実なら、不正の方法は当日の試験結果にいかに影響力を駆使するか、であって、試験自体の重要性は変わらないから。慶應独自の採点基準が厳格に適応されている証左です。
問題は、学校が全ての教職員のプレイべーとまで管理できないということ。
今回の記事が事実なら、幼稚舎出身のOBが教職員に影響力を及ぼしているのが問題。先生の言葉が。そのOBに対して”怖い”ですよ。
何らかの断れない事情があり、そのOBと教職員と会わざるを得ない。またそこでは「慶應の伝統の継承のため」等の自分の良心がいたまないアプローチをしていることが推測される。
そのOBと教職員の会食はあるでしょう。そこで生徒の身上書も渡されているでしょう。ただ、現金の授受だけはないと信じたい。そこだけは教師としての矜持を信じる。
その解釈で間違いない。記事中の当事者インタビューでも教員への金銭の授受はなく、OB同士(教員もOBだったりするし)の食事なんて友人同士の食事と変わりないから、そこまでは制限できない。幼稚舎出身の親を優遇しすぎなのはあるかもしれない。ばれて懲戒になるような金銭授受はないでしょ。雑誌に書いてあるストーリーで本当にできるとしたら覚悟がもてる億のお金でも積まない限りは、、、でもそんなの足がつくし、無理ですよね。身上書を食事会で渡すためにその食事の経費を請求したという感じでは?そしてそれは昔の話・・・。
2つの話題がごちゃ混ぜになっていますね。指導のお礼にワインでしょ。懲戒免職も事実は確認されていません。それとはまったく別のストーリーの話を週刊誌がA氏の話だけを頼り(事実か不明)にしてぶっこんできた。と。今回のストーリーは壮大な妄想。その中の登場人物が同じ教諭の名前が出ていることでごちゃ混ぜに。さすがに今回は医師が勝手に要求してA氏が払って教諭には金銭はわたらず医師が懐にいれてという話でしょう。




































