女子美の中高大連携授業
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
家柄のよい母親か、そうでなければそれなりに学歴があり学問を積んだ母親が良いに決まってる。一番お門違いは、旦那が金持ちというだけで、家柄も良くなくて勉強も何もしてこなかったようなブランドバッグ自慢の母親タイプでは?
>半数以上はそういう母親じゃない?
>強かに狙って結婚してる
うちは幼稚舎ではなく、友人に多数幼稚舎母がいる、という環境なのですが、下品な方は極めて少ないと思います(狙ってそうなっていると言うのも違うかな)。
自然体というか、成り行きで幼稚舎に行くことになっている方も少なくありません。
意外に天然なお母さまが多い印象です。
イメージと実態はかなり乖離していると思います。
一方で、福澤家につながりのある方で、おじい様が慶應の教授、というような方でも、「幼稚舎は受けない」方がいました。
受かっても縁故ではないかと言われ、落ちたらあんなに強力なコネがあるのに落ちたと言われて、何一つ得をしないからとおっしゃっていました。
本当にはっきりした縁故があるとしたら、おじい様などが評議員を長く務めた方などぐらいではないでしょうか。
平評議員のお孫さんぐらいだと、厳しいように思います。
それほどまでに、長い歴史があって縁故のある卒業生も多い大学なので、先のような大学にかなり関係の深い方でも「受からないから受けない」とおっしゃるのかと思います。
ちなみに、友人には、慶應大学出身者同士で結婚してお子さんを幼稚舎に入れようとした方も大勢いますが、合格率は10%にも満たないと思います。
幼稚舎出身同士のご夫婦のところでも、落ちていました。
いわゆる芸能関係の方も存じ上げていますが、その方のところも落ちてしまいました。
人気校なので、ほとんど合格しないのがデフォルトなのだと思います。
合格した方の中に、有名人や、企業のトップがたまにいるので、そういう方は優先されているというイメージがついているだけで、実際は、バタバタ落ちる学校ですよ。




































