在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
以前J広尾に通い本気でKを目指しましたが望みはかなわず。でもJ広尾に通い毎週の宿題と周りのお子様に刺激を受けて難関と言われる学校にご縁をいただきました。J広尾に通えばどこかに受かる、は当然あると思います。本当に親子で画題に取り組まないとできない宿題です。年長で学校別に入るまでに基本的なことはできるようになっていないと自信を持って授業にでれないと思う。
だから年長までが勝負。
だけど周りで受かっていた子はやはり何かゆかりある子と推測します。それとも生年月日順にたまたま誰もいないグループだったとか。
その方達もそれはそれは一生懸命でした。
そうだと思いますよ。
広尾Jは「基本的」に「両親もしくは片方が幼稚舎上がり、且つ幼稚舎の望むご家庭像・背景」の子弟を選択的・優先的にとっていますからね。
キャンセル待ちを食らった時点で「お客様」を自覚した方が良いと思います。
もちろん、ありのままで良しとするお考えもあります。そこから学校でいろいろ学んでいくのですよね。
私はまだ子育ての途中ですが、何事においても(スポーツ、芸術、勉強など)ある程度できていないとその先の自己表現が難しいのではないかと思うのです。なのでより楽しめるかなと多少準備しました。
例えばですがどちらの学校、幼児教室でもあると思いますお題で「来週までに身の回りにあるもので〇〇を作り皆さんの前で発表しましょう」というものがあったとします。
親子で準備し、誰かと被らないように歌をつけたり工夫して発表することで少しの成功体験を得たり、例えば虫が苦手とします、それを同じ位の子が楽しそうに発表する姿を見て「そうなのかな♪」と発見があり、人の話を聞くことが好きになったり。
親も楽しいですよ。
長文失礼いたしました。




































