女子美の中高大連携授業
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
>誰に行きつけば『合格確定』なのか教えほしいです。
創業者一族に連なる知り合いがいましたが、子供は幼稚舎を受験させていませんでした。
理由を聞くと、「合格しても縁故だと思われるだけ、不合格だとどうして?と勘ぐられる。何もいいことはないから受験しない」でした。
また「受かる確率がとても低いから、まず無理」との話もされていました。
他の小学校だと、合格しても不合格でも後ろ指をさされることもないから、との理由で他校にお子さんを行かせていました。
そのようなこともありますから、合格確定はないと思います。
歴史のある人気の高い小学校で、いわゆる強い縁故を持っている方も非常に多くなっています。
仮に縁故枠があったとしても、その中での争いが厳しく、縁故=合格ではないように思います。
誰に頼んだら合格確定なのか教えてよ〜
評議員、塾長、教授、舎長、教諭どれ?
舎長って子会社に出向している役員みたいなもんでしょう?そんな権限あるとも思えないし、小学校教諭は資格から考えると他大学出身が大半でしょう?これまた空気違うよね…
火のないところに煙は立たない…かもしれないけど全くわからなかったな〜
年長になってから教室通いしました。子供には過度のプレッシャーはかけず、楽しめる範囲で準備していました。結果的にそれが良かったとも思っています。
光る子供かはわかりませんが、よくしゃべります。疑問があるとすぐ聞いてきます。絵本ではなく、絵のない児童文学を読み聞かせしていましたが、長時間話を聞き理解する訓練になっていた気がします。
運動は、バレエを習っていたため、指示行動はすんなりできました。バレエは姿勢もよくなりますし、指示を聞く力も養われるので、やはり女の子には良いなと思います。
親力については詳しく申し上げられませんが、夫婦でこれまでの生き方に自負とポリシーあり、その思いの丈をしっかり書きました。ゆえに、願書も判断してくださったのではと思います。
コネなしですが、コネを探そうとも思いませんでした。コネなんて、探して見つけるものではなく、そこに自然とあるものと思います。正々堂々と臨めばよいと思います。




































