在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
この問題の無限ループですね。
両親出身者(附属中高から)とかだとそれは縁故なのでしょうか。
学校への理解度をあらゆる観点から数値化(得点化)するのが大量の受験生に差をつける術としては合理的でしょうから、+点にはなるんでしょうね。
天現寺出身者+主婦と両親附属出身者でどの程度の開きがあるのかが興味がありますね。
あとは本人の光るものと願書しか挽回の余地はないわけですが、
コロナで集団行動観察ができないので、本人が挽回できる余地が縮小し、その結果、学校への理解度の点数が相対的に大きくなって合格者の特徴として現れているように思います。
どの塾ももはや何をすると受かりやすいかはわかっているはずです。
まぁ某広尾校とかは、可能性のある家庭の子をなるべく多く在籍してもらうようにしているわけで。だからフリー狙いの人は、初等部対策を優先して併願してという方針を普通は提示されますよね。受ける方もわかっていて、それでどっちも受かったらよかったねのパターンがいわゆるフリーってやつじゃないですか。当日のコンディションもありますし、いわゆる顔も影響するみたいですし
>両親出身者(附属中高から)とかだとそれは縁故なのでしょうか。
両親出身者(どちらも幼稚舎から)でも落ちている方は少なくありません。
その程度は縁故とは呼べないでしょう。
あまりに多くの卒業生がいますから。
むしろ片方が幼稚舎出身者で、多額の寄付等をしている方などの方が縁故としては強いと思います。
知り合いに慶應大学の教授ファミリー(代々慶應大学)の方がいますが、そこのお子さんは受けてもいません。
お母さんの弁によれば「どうせ受からないし、受かて受からなかったら逆に『どうして?』と思われるのが嫌」だからだそうです。
結局、名門女子小にお子さんは入りました。
縁故枠とフリー枠、どちらもないと、人数の調整が効きません。
縁故枠も縁故枠の中でも競争があるので、縁故があったら必ず合格ということではないでしょう。縁故が弱い場合はフリー枠の方が合格しやすいかもしれません。どちらの枠の競争が激烈か、によりますので。




































