在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
自分の子供幼稚舎ドヤっで酔っていられるのはせいぜいは3年生ぐらいまで。それは幼稚舎に子供を通わせる親なら誰もがわかること。
財力ないと厳しいですよ。皆、必死。
海外留学、海外大学がデフォルとだから。
そして女子はどんなにあがいても女子校上がりの美人には叶わないのが人生。
>自分の子供幼稚舎ドヤっで酔っていられるのはせいぜいは3年生ぐらいまで。
>財力ないと厳しいですよ。皆、必死。
面白いですね~。
筑附などだと、
「自分の子供筑附属ドヤっで酔っていられるのはせいぜいは3年生ぐらいまで。」
「学力ないと厳しいですよ。皆、必死」
になるので。
ただし、幼稚舎にはとても賢い子もいますから、財力がなくても学力でドヤれるでしょう。
その幼稚舎内学力もやっぱり財力。
どれだけ良い家庭教師や学習塾につぎ込まれるか。
そしてストレス無い近さの家を構えられるか。
女子に関しては大学から慶應に入ってくる女子校上がりの顔面偏差値トップの子が優位なのが現実
確かに代々か知らんけど、年収1500万円前後で質素な親よりも、成金でも年収億あってドバイや別荘、ハワイや留学など惜しみなくお金かけられる徒歩通学できるような港区民の方が良い。女子の顔面偏差値は結婚に影響するのは事実だね




































