今年入学した高1生が語る青春リアル
玉川学園小学部にお子さんを通わせているご家庭の雰囲気について
こんにちは、初めて書き込みをいたします。
当方ごく普通のサラリーマン共働き家庭なのですが、海外赴任をきっかけに小学生の子どもが英語を好きになったので、帰国後の子どもの編入先として、公立小だけでなく英語を伸ばせる私立も含めて検討中です。
こちらの小学校は、インターネットの情報から相当に裕福なご家庭が多い印象を受けています。私たちは親からの支援があり学費の面では問題なく通えるのですが、私たち自身はごく平均的な年収の共働き家庭ですので、ほかのご家庭と経済的なレベルが違い過ぎて子どもが浮いてしまったり、私たちも保護者の輪に入れなかったりして辛い思いをしないかと懸念しております。
もし小学部にお子さんを通わせている方がいらっしゃいましたらお話しお伺いしたいのですが、やはり相当に裕福なご家庭が多いでしょうか?また、共働きのご家庭の割合はどの程度でしょうか?私たちのような普通のサラリーマン共働き家庭でお子さん通わせているご家庭は稀でしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。
「相当に裕福」とかザックリすぎませんか?
それなりに品のある私立小なので、札束で頬をはたくような家庭の方はいません。
そもそも、保護者の年代で裕福って、自営業(開業医など含む)や中小企業を経営とかです。漫画みたいに「〇〇財閥の御曹司」みたいなのは、ほぼいないから…大体が普通のサラリーマンの家庭の子。
これをいうと申し訳ないのですが、英語がのばせると言っても通学中のマナーは相当悪いです。ラッシュ時の電車に乗っているのに「パパァ〜」と叫び人を蹴る2年生。他の学校の子が指を挟まれかけてました。親の質はまあまあですが、全体的に甘やかしている様子が窺えます。友達に玉川学園の小学生の子を持つ人がいますが、4年生でできるようになる英語は“cat”など単語を書くだけだそうです。ですので、比較的マナーの良いカリタス小をお勧めします。こちらの学校は4年生にはbe動詞や指示語を学び、フランス語は1年生から徹底的に学び、4年生ではどの子も仏検4級レベルの会話ができています。教師もネイティブで6人以上いて、お子様に最適ではないでしょうか。
ご回答ありがとうございます。おっしゃる通り、曖昧過ぎましたね。ご不快な思いをさせていましたら大変申し訳ございません。
私の中でも確固たる定義があるわけではないので、やはり漠然としていて恐縮なのですが、イメージしていたのは、開業医、経営者、大地主、地域の名士の方々…などですかね。
小学部の保護者の方でしょうか?サラリーマン家庭が多いというのは現在の小学部がそうということでしょうか?実際私たちのような家庭が入学して馴染めると思いますでしょうか。ぜひまたコメント頂けると嬉しいです。
ご回答ありがとうございます。近隣にお住まいの方でしょうか、一部マナーの良くないお子さんがいらっしゃったのですね。
4年生で単語を書くだけというのは、文章は書けないということでしょうか。epでそれはないような気がしますので、jpクラスに在籍する生徒さんですかね。玉川の外国語教育カリキュラムを見る限り、そのお子さん自身の到達度の問題なのかなとも感じたのですが、同じ学年の子の多くがそうとご友人の方はおっしゃっていましたか?
カリタス小、以前ほかの方にもおすすめされ、良い小学校のようですね!我が家からは少し遠くて通えませんので候補には入ってきていない状況ですが、情報くださいましてありがとうございます。
言語化力、情報収集力、分析力、想像力…このあたりの能力がスレ主は低すぎませんかね?
向いてない理由を探してませんか?無理して私立小に行かせる理由がわかりません。編入で入るなんて超レアだし、合格してから悩んでもよいかもよ。
玉川学園小学部の保護者です。
保護者の方々には、経営者、医師、歯科医師、大企業にお勤めの方など、さまざまな職業の方がいらっしゃいますが、職業による差別や壁を感じることはありません。皆さん明るく、優しく、気さくにお話しできる方が多い印象です。
また、卒業生の保護者も多く、母校への愛を持っている方が多いように感じます。
編入生も比較的多く見られます。たとえば、海外で生活されていたご家庭や、上のお子さんを高校から玉川学園に入学させてみて「良い学校」と感じ、下のお子さんを小学部に編入させたというケースもありました。
英語については、まだ4年生に進級していないため詳しく書いてよいか迷いますが、現時点でも単語だけでなく文章を書く力が身についています。
また、保護者の方々は教育に熱心な方が多く、英会話教室に通わせているご家庭も多い印象です。実際我が家も英会話に通わせています。ただ、英語が苦手な方はいらっしゃるとは思うので個人差はあると思います。
元々3人の子がEPクラスの小学生でした保護者です。今は上2人がすでにIBに通っています。
確かに裕福なお家や小田急沿線の古くからの豪族のようなご家庭は多いですが、EPでは英語志向の強い、共働きのご家庭の方がより多い印象です。
共働きも色々で、夫婦共に外資などで働くお宅から、夫婦で日本企業の共働き家庭、夫婦共にお医者様のご家庭、お母様が企業勤めでお父様が自営業なので、保護者会は主にお父様が出てくるようなお宅まで様々です。
保護者間は比較的仲が良いので、学校行事で平日お休みの日は、専業主婦の母達が、共働きのお家の子ども達も預かって遊園地や遊び場に連れて行くなども良くあることです。
玉川学園のお金持ちのお宅は余裕もあるのだと思いますが、金持ちをちらつかせたり、子どもに大金を使わせたりというご家庭は余り遭遇したことがありません。子ども達もそのようなことで引け目を感じたりということは聞いたことがありません。Webライターさんが書いている、私立校に庶民が行くと大変のような架空記事とはかけ離れた、のどかな学校だと感じます。
また小学校の外国人教員数は、玉川学園は23名で全国の一条校で最多です。しかもこれは5年生までの外国人教員数で、6年生からのIB教員は含まれていません。
あまり心配なさらず、まずは学校見学などされたら良いかと思います。帰国子女も多いですし、良い学校ですよ。




































