女子美の中高大連携授業
東京女学館 2027
学芸会を拝見しました。
劇もクラブの発表も大変素晴らしく、お嬢様達が皆生き生きとなさっていて学校全体の熱を感じました。未就学児を連れて来てよいということでしたが、観劇に慣れておらずご迷惑をおかけして印象を悪くしたらどうしようかと悩んでの参加となりました。しかし、ところどころ参加できる所があり、配慮に感服しています。(未就学児への配慮ではないかもしれませんが、助かりました。)
校長先生(遠くからだったのでおそらく、ですが)の写真を構える姿、間の発表を見守る先生や、講堂の待合スペースでお手伝いの上級生とお話しなさる先生や、劇の準備をなさる先生方の連携の様子、前でお話しなさる先生の様子。以前の説明会で伺った通り、お嬢様方も先生方も一生懸命になさっているのだという雰囲気を実感し、是非第一志望に、と決意を固めた日となりました。
さて、想いが溢れてしまい長文失礼しました。
本題です。後半の部しか見られなかったのですが、前半の部をご覧になった方、いかがでしたか。
練習時間はクラブにより差があるのでしょうか。
このクラブに入りたいと希望をすれば入れるものなのでしょうか。
鼓笛は、バトンガールと楽器隊がクラブなのでしょうか。
若い先生方が多いのかしらと感じたのですが、担任の先生もお若いのでしょうか。
いくつも申し訳ありません。情報を共有させていただけたら有り難く存じます。
宜しくお願い致します。
>以前の説明会で伺った通り
とあるけど、実際に行ったのは初めてなのね。
ここは縁故なんてなくても普通に受かるけど、圧倒的に情報弱者に見えるから頑張ってくださいね。
>発表も大変素晴らしく、お嬢様達が皆生き生きと
>先生方も一生懸命になさっている
これね、どこの学校もみんなそうよ。
ご返信ありがとうございます。
皆様おっしゃることごもっともですが、その上で、共有できたらと思ったまでです。
なお、志望理由はここでは差し控えますが、夫も私も都内出身ですので、憧れ的なものではなく転勤から帰るだけです。
説明会や見学会へ行けるまで質問ができないのと、あまりに素敵な学芸会で共有できたらと思っただけですが、どうやら浅はかだったようです。他校の学芸会(このような立派なパフォーマンスを公開しているところはあるのでしょうか。)を拝見したことはありませんので、色眼鏡で観ているといわれればそこまでですが、やはり素晴らしい学校であるとうつりました。
4月以降に確認します。
27でしょ? 春から年長ならちょっと厳しいかもだけど、東京に戻って1年あれば女学館なら余裕では。熱望もいるものの、やはり四谷や九段落ちて進学する人の学校って感じだし。
そして何よりこの気の強さ。同級生保護者にいてほしくないタイプよね。
今年度のスレが2026になっていたので、流れで2027とされたのだと思います。
X界隈だと小受は年内の受験なのでその年表記(今年度受験なら25)が主流ですよね。
おそらくこの書き方からしたら今春年長なのではないでしょうか。
新年中さんならもう少し余裕があるかと思います。
共有共有と書いておられますが、端から見ると情報クレクレにしか見えないです。。。
そもそも、ネットという不確かな場所で、その家族で戦わなければならない小受の世界で、共有って意識がまずおかしいのよね…(笑)。
こちらは募集人数が8枠も減り、合格に届く家庭はほんの僅か。殆どの志願者が泣きを見る学校ですよ。
こんにちは
初めて返信させていただきます。
たまたま投稿を拝見させていただき、皆様、なかなか手厳しいご意見かなと思い、、、思わず、返信させていただきました。
女学館の学芸会の仕上がりは、本当に素晴らしいですよね。先生方のご指導の賜物だと思っています。
クラブは小学四年生から週一回の授業として行われます。
基本的にはどこのクラブが良いかは希望制ですが、人数が多数の場合には抽選になるかと思います。
縁故でなくとも十分に入学できる学校ですし、入学後もきちんと努力していれば、それをちゃんと評価してくださる学校です。
先生方もベテランの先生から若い先生までいらっしゃいますが、どの先生の指導も素晴らしく、通わせる価値のある学校だと私は思います。
ただ、どこの私立小学校でも、御家庭の価値観に合う合わないもあると思いますので、それぞれの感じ方次第なのかもしれません。




































