在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東洋英和縁故なしで合格した方
面接・考査お疲れさまでございました。
吉田部長に変わられてから、縁故なしでも合格する方が増えたと聞いたことがあるのですが、今年合格した方々はいかがだったでしょうか?
お教えいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
ここは合格基準がよくわかりませんね。
ペーパーも制作もかなり遅れをとっていた子でお母様もこちら以外だいぶ下げていた方がここだけ合格されてました。
屈託のない笑顔で可愛らしいお嬢様でしたのでお好みなのかな?と思いましたが。。恐らく縁故はないはずです。
どちらの学校にもご縁をいただいているようなご家庭は、やはり英和も合格をいただいているご様子です。合格した全ての学校に縁故があるわけはないと存じますので、受かるご家庭はどの学校からも来て欲しいと思われるご家庭なのでしょう。
最難関を目指して仕上げれば英和も夢では無いのではないでしょうか。
前の部長先生の時に入学させていただきました者の父母です。
内情を全く知らない者にとって入学後に数年たって知る事実は沢山あります。
前々部長先生から前部長先生に代わられて縁故なし枠が増えたのだと母の会経由で聞いております。
それによると親族卒業生関係でなく信徒でもない「本当の縁故なし」は10名前後と聞いております。
娘は当家系における初代の英和卒業生ですが「将来子供も英和に入学させたい」と申しております。
ただ父母の側から申しますと、完全なる薔薇色ではなく、本当に泣き笑い山あり谷ありの十二年間でした。
一般公立そして他私立も含めてそれぞれ得るもの得られない経験というのは沢山あります。その上で英和LOVEなのであれば中学校からでもきっと充分に学園生活を堪能できるはずだと思います。
小学部で卒業する方、中学部で卒業される方、中学部で入学される方、色々な方々がいらっしゃってその多様性を先生方が温かく見守るのが英和の良いところではないでしょうか。
成人になっても「小学部へ遊びに行く」「中高部へ遊びに行く」という娘を見つつ、そろそろ英和(乳)離れしてほしいかな、とも思う今日この頃です。
縁故なしの方、もっといらっしゃると思いますよ。
全員にお聞きした訳ではないのですが、全く関係ないと言われてる方も多いです。少なくとも10人と言う人数ではなかったです。我が家もですが(前部長先生の時期です)。
縁故と言うより、教育方針を理解しているか、ご家庭の雰囲気が合っているかの方が重要だと思います。
中高英和ご出身で、お子さんを入れたいと思われる方も多いですが、それも縁故と言うよりは、教育方針への理解などから合格しやすいと言う印象でした。もちろんそれもご縁と言う事なのかもしれませんが。
小学部にお姉様がいらしても、妹さんが合格できなかったご家庭も、複数ありましたよ。
前部長先生の時に受験し、縁故なしで合格した者です。
英和にはもちろんお母様やお祖母様の代まで英和ご出身の方もいますが、信徒の方は少ないと思います。また、お姉さまが小学部にいらっしゃる方で、妹さんがご縁をいただけなかったというのも聞いたことがあります。
ですから、学校側は縁故よりも、そのご家庭の考えや教育方針を見ていらっしゃるのではないでしょうか。そして、うーんさんと同じように、ご出身の方だと、教育方針への理解などから合格しやすいのだと思います。
どうかしら。でも全く無縁ってわけでもないけど「関係者」というには図々しいかな、と思います。生粋英和生がいますからね。慶應大だけ、青学大だけ、の方が「うちは関係者」って言ってたら違和感ありませんか?それと同じかなと思います。




































