充実した教育環境の日大付属高校
凋落傾向?
麻布はどの校舎でもSS麻布があるほど、サピに支援されていて、早稲アカの御三家志向やその他の塾でも麻布は開成の次に推されている。
にもかかわらず、この数十年で麻布は最低の志願者数となっており、偏差値も急降下。
ここまで、ほぼすべての塾に推されているのに、人気がない学校って、どうなの?
渋幕や渋渋等はSS単独冠もなく、プリントもない。女子の共学志向は、全く問題傾向の違うSS桜蔭を強制される環境であまりにも不利な状況におかれているにもかかわらず、人気があり偏差値は上昇し続けている。
塾に麻布等御三家を勧められSSもなく、塾から完全に冷遇されているが、それでも、志願者数は増え、偏差値が上昇し続ける学校からみると、とてつもなく、塾から厚遇されている麻布ってどうよ?
必死の擁護が見られますがお笑い草にすぎません
世の中は価値のないブランド、伝統という名の不作為、集合体における下等な選民意識、これら全てを見切ってとっくに答は出されている
それが凋落との因果という単純な図式ですね
試験問題もワンランク上の階層にあれば2-3年の過去問で軽く突発可能なものでしかないのも分かっていない
ベットクラスには特別に見えるのかもしれないが
>志願者数は増え、偏差値が上昇し続ける学校からみると
4回SAPIX合判、渋渋は今年偏差値下げてるね。
>最新のサピ偏差値は男子、1日も2日も上位の志望者減って偏差値下げてますよね。
志望者増=偏差値上昇とは限らないのでは。
1日渋渋男子、最新のサピのデータだと今年の志望者は去年と比べて3割程度増加。
ただ、S62以上の志望者は去年と比べて4割以上減少。
志望者は増加したけどS58以上の志望者は減少したから偏差値は低下。
志望者の最高偏差値はS64で、S66以上の志望者はゼロ。






























