在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
栄光学園の不満
他スレで食堂の問題があり、食堂がない方が良いと言った方は誰一人として居ませんでした。
皆食堂があった方が良いと言うのが大多数の意見でした。
校長が変わっても母親の愛情云々は変わらず続行。時代遅れの感は否めません。が、百歩譲ってそれは保護者
が我慢すればいいこと。許しましょう。
しかしエアコンがないのはどうしても納得できません。
昔であれば我慢できたでしょうが、現代は気温の温暖化、ヒートアイランド現象によりエアコン無しでの授業
ありえません。今時、公立中でさえエアコンをつけてるのに本当に私立校なのかと疑いたくなります。
科学的に脳に1番適してる温度は18度とされ、それ以上だと思考力が鈍るそうです。まあ18度と言わない
までもせめて30度以下で授業を進めて欲しいと思います。学校の説明会でも、お弁当の事は説明がありまし
たが、エアコンの事は隠していました。また毎日の体操にしても積極的に紫外線を取り入れるのも今の時代に
適してないのは明白です。学校の建て替えはしなくともせめてエアコンくらいは設置して欲しいと思います。
海キャンがなくなったのはかわいそうだ、って息子が言ってたことがありました。
老朽化に関しては以前から聞いていたので、建て直せないの?と思っていましたが、
津波も考慮したと聞いて、先生方の生徒さん達に対する気持ちに感激しました。
新しい行事が決まるとしたら、安心してお子さんを送り出せるものになっているはずです。
決まらないということは安全な方法が見つからないということ。お子さんを安全ではない行事に参加させるのは不安ですよね。
今朝も楽しそうに出かける息子を玄関で見送りました。
学園をより良いものにするために日々真剣に取り組んでくださっている先生方に感謝する毎日です。
>津波も考慮したと聞いて、先生方の生徒さん達に対する気持ちに感激しました。
>学園をより良いものにするために日々真剣に取り組んでくださっている先生方に感謝する毎日です。
毎日感動しておられるようですが子供を預かる学校であれば当然でごく当たり前のこと。
もうちょっと地に足をつけ、落ち着いて自己の日々の暮らしを紡ぎましょう。
諸磯は、干潮の時に、うにや確かアワビも取れると
逗子に実家のある友人に聞いた事があります。
勿論取っては行けないけれど、子供の時に
友人と泳ぎにいき、その場で取って食べた事があるという
とても羨ましい海でした。
そんな諸磯に海の家があったのですね。
なんだか残念ですね。栄光らしくないというか。。
もう海での遠泳など、誰も出来ませんね。
あの場所が、津波の危険地域とは思えないのですが。
後背地は、海抜がありますし。
もし、危険と判断されるのなら、臨海地でどこが安全だというのでしょうか。
津波が危険で、教育の地として適さないと公言しているのであれば、
今まで、世話になった地元住民に対し、配慮を欠いていると思いますが。
万一の津波の時、普段から備えのある地元の方々が、勝手を知った道を避難するのと、そこに初めてやってきた何十人かの中1の男の子たちが一斉に避難するのでは、同列に比べられないと思いますが。それこそ地元の方の足手まといになりかねないと思います。
かと言って、毎度しっかりした避難訓練を組み込んでいたら、海の家での活動時間自体が少なくなってしまいますし、難しいところなのではないでしょうか。
たぶん大丈夫だろう、などという甘い判断は、あの大震災の悲惨な被害を目にした者なら誰もできないと思います。
神奈川の津波情報を調べればわかると思いますが、
最大級の地震が来ても、あのあたりは、それほど浸水が予想されておらず、
道路に出れば、ほぼ、安全。
道路に沿って歩けば、さらに、高度が簡単に稼げますよね。
訓練しなくても、地震が起きたら、この方向に避難しましょうと、口頭で説明すれば、
津波到達時刻まで、避難することは、容易いことではないでしょうか。
津波云々は、なんだか、取って付けた理由のように感じるのですが。
あの場所が、津波が危険というならば、平坦な砂浜は、恐ろしくて近づけず、
海洋観察など、とんでもないということになりませんか?
校舎建替えの件もあるので、老朽化した施設の建替え費用が捻出できないし、維持費も大変。
売却して、その費用を校舎建替え費用に充当する、というのなら納得できます。
ただ、津波に対する懸念が、施設廃止の理由というのは、ちょっと納得できません。




































