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68 コメント 最終更新:

医学部 減少

【7783689】
スレッド作成者: 教えて (ID:q7TYRaP.QDk)
2026年 04月 09日 07:53

東大は今年上がったかもしれないが、ここ数年で、医学部合格が驚くほど減った。
それはどんな理由でしょう。教えてほしい。

【7811227】 投稿者: いやはや   (ID:Ti85dKYAnNU)
投稿日時:2026年 06月 09日 19:19

麻布の医学部合格者数は25名ではなく100名を超えていますよ。
麻布ホームページを見てください。

【7811252】 投稿者: 訂正版26年度医学部合格実績   (ID:IA2i5XrP/SI)
投稿日時:2026年 06月 09日 20:22

26年度都内男子校医学部合格実績 訂正版

基本は各校のHP記載内容なので正な数字。
一部学部非公表の学校はコメント入れてます。開成だけは多数過ぎて、手計算間違えているかもしれません。
インターエデュと大差有りは麻布早稲田芝。
それ以外の学校は微増減程度で大勢に影響無。

開成    226名
海城    175名
暁星     93名
巣鴨     88名
駒東     87名 ︎医歯学部計でHP公表
麻布     85名
早稲田    72名
本郷     72名
芝   学部非公表。読売新聞で65名記載有
桐朋     57名
城北     54名
攻玉社    48名
高輪 学部非公表。インターエデュ26名記載有
世田谷    19名
成城 学部非公表。インターエデュ17名記載有
武蔵 8名 ︎HPで進学者のみ公表

【7811285】 投稿者: ありがとうございます   (ID:F9/ui3Ig97o)
投稿日時:2026年 06月 09日 23:29

わかりやすい一覧の更新、ありがとうございます。
巣鴨や暁星が医学部合格で一定の実績を出していることがよくわかりました。

ところで、以前にお示しいただいた現役生だけのデータは、更新するとどのようになるのでしょうか?
(そちらでは巣鴨の劣勢が指摘されておりましたので……)

ぜひ併せて更新していただけるとありがたいです。

【7811381】 投稿者: 西千葉   (ID:h4ZBT75DPFs)
投稿日時:2026年 06月 10日 10:18

三ノ輪、荒川遊園地からも通えますね。

【7811526】 投稿者: 訂正版26年度医学部現役合格実績   (ID:OV/TWoo7HeI)
投稿日時:2026年 06月 10日 21:39

26年度都内男子校医学部現役合格実績 訂正版

各校HPから抽出した現役合格者数です。

開成    115名
海城    104名
暁星     54名
駒東     詳細不明(インターエデュ54名)
早稲田    47名
本郷     46名
麻布     42名
巣鴨     37名
芝      詳細不明(インターエデュ37名)
攻玉社    詳細不明(インターエデュ27名)
桐朋     25名
城北     15名
高輪     詳細不明(インターエデュ9名)
世田谷    7名
武蔵     7名(進学者)
成城     詳細不明(インターエデュ5名)

巣鴨の医学部実績は浪人で稼いでいます。
現役では、駒東、早稲田、本郷、麻布に勝てません。おそらく芝にも抜かされます。

【7811535】 投稿者: 最終的な合格こそ重要   (ID:.0AigJsl4Rs)
投稿日時:2026年 06月 10日 22:43

医学部は、多浪生や再受験生も珍しくない環境です。現役合格かどうかよりも、最終的に医学部に合格し医師になることの方が重要ではないでしょうか。医師を志す受験生にとっては、現役合格者数そのものはそれほど気にならないように思います。

【7811566】 投稿者: 受験評論が趣味   (ID:ic7drp4zHcQ)
投稿日時:2026年 06月 11日 03:58

その主張はちょっと見苦しいですね。

一般に医学部の多浪傾向が強いのはたしかですが、もし他校の現役占有率が高いのであれば、それは「他校はちゃんと現役で合格させられる」ということに他なりません。

残念ながら巣鴨は主要男子校の中でも医学部浪人率が高い学校です。
「現役では合格させられない」(=浪人させて塾や予備校の力を借りてようやく合格に辿り着く)ということの証ではないでしょうか。

【7811569】 投稿者: 受験評論が趣味   (ID:cQELKB6rYsM)
投稿日時:2026年 06月 11日 04:13

浪人が多いということは、それだけ巣鴨に医学部熱望生がたくさんいるということでしょう。
学力的には厳しくとも、多浪して医師を目指そうとする前向きな志のある生徒が多いということです。

それと同時に、そういう環境にありながら現役合格者が少ないのは、学校が生徒の実力を伸ばし切れていないか、学力的に現役では医学部進学が難しい生徒層が厚いということの現れでもあります。

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