入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
桐朋の復活についての議論
今後難関大学合格者を増やし再び名門校となる為に必要な入試、教育改革について議論して下さい
小学校の英語教育、中学入試の回数、科目数、日程、特待生、出願締切、入学金納入期限、高校入試の廃止 など
校舎に偏差値40台後半の進学者が複数人いた、という話から40台後半からの進学者が「結構な数いるはず」となり、「たくさんいます(断定)」と、どんどん飛躍してますが、大丈夫ですか?
熱望なら低偏差値を歓迎しろ、と。40台も30台もどんどんいらっしゃ〜い!それが桐朋の校風である、と。
貴方があまり桐朋のことが好きじゃないらしいのは、よくわかりました。
2022入試の四谷大塚も日能研も、倍率低下にもかかわらず結果偏差値に変動はなかった。2021帝京大で志望者4割減が起こって騒ぎになっていたが、やはり偏差値に変動はなかった。
コロナで安全志向が増えて、チャレンジ層が諦めたという現象かな、とも思う。2/2までに合格とりましょう、というのが今のトレンドだから。
私立中学受験マーケットは、難関中学とそれ以外との格差がますます広がるのではないか。
大きな要因はやはり都立復権。都立中高一貫校を目指す層や私立難関中学不合格となり都立高校受験に切り替える層が増加するような気がする。
期待はしているが、桐朋は前者に残れるだろうか。
これから経済状況が上向きになる見込みはまず、ないからね。
桜蔭と小石川で桜蔭辞退する人が出るご時世だから。
今は都立中学に合格するにもむっちゃ塾通いとお金がかかる事がブレーキをかけてるわけだけどね。
中学で都立に不合格で高校受験に切り替えるってのは、内申取れる子にしか無理だし、何年ガチで通塾するのか考えると、子供にはキッツイ話。
その未来が見える都立中学一本受検は、星一徹になれない親は回避するよ。その塾通いに使う時間は別の事させてあげたいと、心の底から思うよ、、、






























