入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
桐朋の復活についての議論
今後難関大学合格者を増やし再び名門校となる為に必要な入試、教育改革について議論して下さい
小学校の英語教育、中学入試の回数、科目数、日程、特待生、出願締切、入学金納入期限、高校入試の廃止 など
学校の仕組みが大きく変化したわけではないです。特に進路指導はこの大学に行けという指導をしないです。但し仲間意識が強く、みんなで国公立大に行こうノリはあります。今の高2は上位層が中々よいのでもしかしたら世間をあっと言わす結果になるかもです。
続いて2023年受験組も優秀です。高1生の学校で行われた英検2級テスト、72%が合格でした。2月駿台模試の結果は期末テスト返却と同時に返ってくるようですが、こちらにも全体的に良い兆しが見えていると良いですね。
息子さん含め、現中2生凄いですね!
現高1生は、中3から英検準2テスト導入でした。
早期教育なく中2で準2合格は、先生の教え方も良いし
生徒も意欲的になっているように思えます。
俺らは、昔はにしのかいせーとか言われていたらしーぜ、
ヘラヘラしながら、そう言いながら、、、でも、
学内上位層は、仲良くコミュニケーション取りつつ難問の解き方を短い休み時間で追求し合っています。上位層を見ていて自分も追いつきたいと中間層の子がそこへ質問に来ます。皆で快く、解ることは教え合っています。
鉄緑会の入塾テストを難なくクリアする子も多いです。
いじめは高校からは一切耳にしない。
'そんなこと,は、精神的に卒業してしまうからです。
ただ、東京はまた焼け野原になる、と言ったお爺ちゃん教員はダメですねえ、、、
怒り、きちんとその発言の根拠について尋ねた生徒がいたそうです、そしてクラス全体がそのことについて考えた。それを聞いて安心しましたよ。
素晴らしい生徒が確実に増えているけれど、
老害教師がヌクヌクしているのが、桐朋の一時没落の理由です。
才能溢れるフラッシュな生徒たちに、教師が付いていけていないと思われます。
高入生は良いです。みな都立1番手、2番手に向かって真剣に勉強してきた子たちが殆どだから、桐朋在校生の中ではゆるっとしていた子たちだけでなく、上位層も彼らの入学を怖がります。
そして、1か月で仲良くなっている。
高校入試廃止はするべきではない。
むしろ、カンフル剤です。
教師の方々、是非、気合い入れ直してファイトです!!!
息子も76期ですが、同じ様な話を聞いてます。
学校で受けた業者テストの解答より短時間で解ける別解を見つけたり、これ解いてみろって紙切れが授業中に回ってきたり。
仲間で楽しく切磋琢磨しているようです。
本当に楽しそうに話すので、楽しいのでしょうね。
学校から変なプレッシャーを掛けられないのもいいんだと思います。
高3でも体育が週3あるみたいだし、心身バランスの取れた学校生活がおくれそうです。
桐朋生活が後1年と思うと親としてはとてもさみしいのですが…






























